- GET ANOTHER PLAN / Abstruct Truth
- MR. UNAESTHETIC / Mukka Makka
- METTI UNA SERA A CENA / Blanco
- AIN'T THAT JUST THE WAY / Lutricia Mcneal
- THE BOY IS MINE / Brandy
- COME WITH ME / Puff Daddy feat. Jimmy Page
- IMPOSSIBLE / Symposium
- 1,000 20TH CENTURY CHAIRS WORDS / Kahimi Karie
- LUPIN THE 3RD / Mixed By Tomoyuki Tanaka
- TEMPTATION WAITS / Garbage
- REWIND / London Electricity
- LA LA LA / St. Etienne
- NO MORE BLUES / Terry Callier
- PEACE IN THE VALLEY / Carleen Anderson
- BITTER SWEET SAMBA / GTS
- PURPLE HAZE (BBC LIVE) / Jimi Hendrix
コンピレーションシリーズ「リバースオブクール」の7作目。
しばらく買ってないうちにドラムンベースになってたのね。
この曲はクールでいいっすね。
イタリアのトリップポップ。
ボーカルがビョークっぽい。
ポップなボサノヴァアルバム。
ボサノヴァなんだけど、スピード感とかあってかなりお勧め。
もう、超ポップ。良質のポップミュージックって感じ。
このキャッチーさはメイヤのデビューアルバムを思い出す。
モニカと一緒にやった曲。
結構売れたよね。
ゴジラのサントラアルバムから。
ジミーペイジとパフダディ。なかなかすごい組み合わせ。
日本版にはラルクも入っている。
イギリスではなかなか名の通ったライブバンドらしい。
でも、ボーカルがちょっと弱い気がする。
シングル。ちょっとロックな雰囲気で遊んでみましたって感じ。
カップリングにはジミークリフをカバー。
ルパン30周年記念で豪華メンバーがリミックス。
F.P.M.らしさが出てる。
ギターポップとクラブサウンドを無理なくミックスした感じ。
なかなかコマーシャルでいけてます。
ホスピタルレーベルのドラムンベースのリミックス集から。
これは確かピチカートの小西氏のリミックスで、 渋谷系(?)の音になっている。
ディーンマーチンからバナナラマまで、ヨーロピアンポップのコンピレーション。
女の子受けする選曲って感じ。
フリーソウルブームにより、テリーキャリア復活。
どこまでも優しい歌声に涙出ちゃいそう。
カーリーンのソロ2作目。
前作と比べるとちょっとポップよりになったかな?
でも、なんか小粒になった感じ。
オールナイトニッポン思い出しちゃう?
イギリスBBC放送のライブテイクをリマスタリングして2枚組で登場。
やっぱ、ジミヘンはかっこいい。