今までやったことのある女性向けゲームについて勝手におすすめ語り。

 

プレイしたことがあるアプリゲームは、

 

・夢王国と100人の王子様

・IDOLiSH7(アイドリッシュセブン)

・B-PROJECT

・Shining Live(うたプリ)

・A3!

・私のヒモ彼氏

・ダメプリ

・IDOL FANTASY

・カクテル王子

・ダウト〜嘘つきオトコは誰?〜

・cafe cuillere ~カフェ キュイエール~

 

他にもあった気がするけど、思い出せるのはこのくらい……。

 

 

 

シナリオ重視でいくのなら

一位 IDOLiSH7

二位 A3!

どちらもフルボイスです。

 

私的にはシナリオ重視派なので、アイナナ(IDOLiSH7)は内容がしっかりしていて面白いです。

ユーザーはマネージャーという立場で見守っていきます。(選択肢とかはなし)

それぞれの人間関係が複雑に絡み合っています。言葉選びと会話、伏線が秀逸。

2018年7月時点では三部まで公開されています。それぞれがなにかを抱えていて、向き合っていく作品なのですが、重たい話もあります。けれど、メインのグループが明るい人たちなので、全体的にひたむきで爽やか。

三部まで読めば、心がグッとつかまれると思います。(かなり泣いた……)声優さんたちの演技が上手すぎて、感情移入してしまう。この作品って運営さんたちの愛もすごいですね。

 

IDOLiSH7は、個性豊かで賑やか。若くてフレッシュなグループ。(純粋な子が多い)

TRIGGERは、プロ意識の高いカッコイイ三人組。(ちょっとエロくてオトナな歌が多い)

Re:Valeは、2グループの先輩でアイドル界の王者。(三部で多くの女子が落ちたと思う)

 

 

 

A3!はリズムゲームと違って、ユーザー側が頑張ることはないです。オートでひたすらレベルアップすれば、シナリオが公開されます。ユーザーは監督として見守っていきます。(選択肢はなし)

春夏秋冬それぞれグループがあって、最初は春組の物語。

 

春組は一番ほのぼのする感じです。安定感がある。

夏組は全員が未成年で、元気いっぱい喧嘩いっぱいな感じの子どもたちって感じです。

秋組はヤンキーやらヤクザたちがいる武闘派。

冬組は全員大人で落ち着いていますが、突然のファンタジー要素がはいります。

 

イベントも多めで、毎回シナリオが楽しいです。重たい部分も結構あります。

春は芝居に触れて自身の秘めた熱を知っていく、夏は個々のトラウマと向き合い、秋は己の過去や本当にやりたいことを見つめ直す、冬は他人の心や辛い経験を糧に進んで行く。ざっくりというとこんな感じでしょうか。

各章ごとに、スチルついていますが、ここじゃなくてこのシーンが見たかったな〜感が多々あります。笑

けど、絵は綺麗ですし、泣きそうになる話もあります。

 

 

 

 

イラストが綺麗

一位 B-PROJECT

二位 A3!

 

Bプロは絵がすごく綺麗です。ただ、このコンテンツはアニメが先で、あとからゲームができたのですが、いきなり新しいグループがさらっといて、この人たち誰???状態でした。シナリオもキャラが好きなら楽しめるのかな?

 

 

リズムゲーとして楽しめてやりやすい

一位 IDOLiSH7

二位 Shining Live

 

 

イベントなどで盛り上がれる作品

一位 Shining Live

二位 IDOLiSH7

三位 B-PROJECT

四位 A3!

 

 

うたプリは、今のところライブなどが一年に一度ありますし、イベントやら企画、グッズなど、なにかしら季節ごとに動いています。このコンテンツの場合、内容というよりもキャラ萌えと声優さん込みで愛されてきている作品という感じがします。

ライブは何度か行っていますが、熱量がすごいですし、声優さんたちの思い入れも伝わってきて、ライブに行くとうたプリ熱が毎回再熱します。アプリゲームとしては、シナリオはあまり中身ないなーと感じるので、今はログインだけしています……。

石もけっこう頻繁にくれるので、ガチャは引きやすいです。

映画化も決まっているので、またライブが来年あたりにあると思います。

 

Bプロは絵がうたプリよりも、綺麗になった感じです。色使いやキャラデザも美麗です。

イベントもやっているみたいですし、二期も決定しています。アニメのストーリーはぶっとんでいましたが、二期ではどうなるのか楽しみです。

 

A3!もよくイベントやニコ生などをやっているイメージです。舞台役者の話なので、ライブなどは難しいのかなと思いますが、私の周りの方もはまっている方多いです。

 

アイナナは今年ライブもやりましたし、二期も決定しています。

ライブの円盤化は公表されていませんが、「シラサカの白酒喝采!」という白井悠介さん(二階堂大和役)のニコ生を視聴したところ、ライブの舞台裏でカメラが回っていたと言っていたので、おそらく円盤化はするだろうなと思います。(じゃなきゃ撮らないですよね……)

ちなみに「シラサカの白酒喝采!」というニコ生は、有料会員登録すると(500円くらいだったはず)すべて視聴できます。アイナナのライブ翌日に放送された7/9の配信分には白井さんがアイナナに関していろいろ話してくれています。

ライブの裏話や、キャストさんとの打ち上げでの話などです。最初は有料かぁ……と渋っていたのですが、思い切って登録して視聴しました。結果、登録してよかった。

アイナナ好きなら、聞いて損はない気がします。7/23はゲストが代永さんだそうです。アイナナの話がでるかはわかりませんが、楽しみです。

 

正直アイナナはストーリーが好きで、声優さんでファンの方はいませんでした。ですが、ライブがあって、高ぶっていた感情が落ち着き始めて、改めて考えてみると白井さんファンになっている気がします。キャラクターを大事にしてくれている感じと、歌上手くて、トークもおもしろいなぁと。(アイナナの声優さんたちみんな素敵でした)

 

 

 

 

***

 

二十代も後半に突入してしまい、美容や服装などおしゃれで綺麗でいたい!できれば質の良いものを!という欲求があり、散財がやばい!(けど、課金しちゃう!)

 

職業的にもおしゃれをしていないと、周りから言われてしまうんですよね。

モノトーンでシンプルな服装をしていて、アクセサリーをつけるの忘れたら、デザイナーならおしゃれしろよ!と言われてしまいまして……まあ、わかるっちゃわかるのですが。おしゃれじゃないデザイナーにデザイン頼んで、いいものができるのかクライアント側からしてみたら不安ですよね。

私もスーツでも、おしゃれで質の良いスーツとネクタイの営業さんの方が好印象でした。

 

ライブ以外ではキャラものを身につけないという個人的な決まりがあり、ライブでも推しの色をほんのり纏っていく感じなので、普段そこまでグッズにお金を落とさない分、応援しているアプリに課金しまくりです。ひえー。

 

 

と、関係ない話してしまった。

 

 

 

爪先の宇宙の映画

ネタバレ感想

 

 

辛口なのでお気をつけください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらすじ

親友の言葉に傷ついた亜紀(桐嶋ノドカ)は、自分の考えていることをうまく口に出せなくなり、高校を卒業してから1年間引きこもってしまう。ある日、アルバイト募集のチラシをたまたま見た彼女は、自分を変えるために近くのカラオケボックスで働くことを決意する。バイト先の仲間たちと接するうちに、徐々に彼らと打ち解けていき……。

 

吉河亜紀(桐嶋ノドカさん)

アンジ(北村諒さん)

ユメコ(加村真美さん)

店長(廣瀬智紀さん)

朋子(美沙玲奈さん)

しおり(名塚佳織さん)

 

***

 

 

comicoにて原作を最終話まで読んでいるのですが……正直な感想を言うと、いったい何を観ていたんだろう????となりました。

 

アンジを演じている北村さんがすごくかっこいいのですが、アンジの見せ場みたいなものが一切ないです。

 

時系列がごちゃごちゃになっていて、亜紀がバイトし始める時やバイト後などに飛んだりしていたので、ここは時系列混ぜる必要ないのでは……?

 

内容としては、亜紀がバイトのチラシを眺めていて、後ろを横切った車に雨水を豪快にかけられて、店員のユメコたちが濡れた亜紀を店内に引き入れる。(会話などはいっさいないので、映像で何となくわかるという感じです)そして、亜紀がカラオケ屋でバイトを始め、アンジが教育係に店長に任命される。けれど、おどおどして会話が成り立たない亜紀にアンジはイラだち、きつい言葉を言ってしまう。

 

店長は過去を引きずっていて、病気をした設定?(原作にはない)店長が病み病みな面倒な性格になっている気がしました。そして、朋ちゃんは原作より性格が丸くなっている気がしました。

 

アンジは電気屋の息子?とかユメコに言われていましたが、ここもオリジナルですね。就活しながら、忙しい日々を送っているようでした。(あまりアンジのことは語られない)

 

亜紀はなんというか……現実にいたらこの子大丈夫かな……となってしまうくらいの話せない感じが、これは亜紀じゃない。と思ってしまいました。原作だと亜紀って、学生時代のトラウマから朋子やアンジのようなはっきりとした性格の人に対して萎縮してしまうけれど、控えめなおとなしい子って感じで、上手く言葉で伝えられないけれど、芯は強くて、あそこまで視線とかきょろきょろして危ない感じの子ではないです。あれでは恋なんて始まらない……。

 

朋ちゃんと亜紀の関係は、原作では何度か会ってもちぐはくで伝わらなくて、もどかしい友情みたいなのが描かれているのですが、再会してすんなり仲直りしていました。

 

ラストはアンジから花火大会のお誘いが来て、亜紀がはにかんで終わり。

 

いやいや、恋愛フラグ今まで立っていなかったのに唐突すぎる……。

 

見所がどこだったのかわからない映画でした。

(朋ちゃん役の方が可愛かった)

 

 

正直、実写とかではなく漫画を単行本として出せばよかったのに……。スローテンポで進む物語だから、あまり実写向きではないと思います。

連載当時はcomicoの中でも異色で、派手な雰囲気ではないけれど、独特な色合いと世界観で人気あったはずなので、あの頃に本をだしたら読者の人たち購入したんじゃないかなぁ。コメントにも本にしてといっている人、多かったし。私も本になっていたら買っていました。

 

 

ここまで辛口で話してしまいましたが、原作はとってもオススメです。

 

 

独特な水彩画風のイラストと、胸に刺さる言葉選びが秀逸で、優しい世界の中に人の闇とか葛藤が描かれている作品です。

 

 

 

高校時代での出来事がきっかけで、家にこもって人と関わらない生活をしていた亜紀がカラオケ屋でバイトをしはじめて、スローテンポで前に進んで行く物語。

 

見所としては、亜紀とアンジの恋愛模様。最初はほんのりなのですが、だんだんアンジのかっこよさに悶えていきます。

 

どこかリアリティを感じさせるくらいアンジの言動って飾っていない。それなのに胸にグッとくる。こういう男の子って多くの女の子が理想なんじゃないかなーと。ぶっきらぼうな物言いなのに亜紀の言葉を掬い上げて、理解しようとしてあげる。そして、さりげなくフォローしてあげるんですよね。

 

後半のふたりのやりとりは物凄くいいですよ……語彙力忘れるくらいのキュンが詰まってます。

 

 

もう一つの見所は、高校時代の友人の朋子と亜紀の関係。

朋子は気が強くて、あまり人に好かれる性格ではないんですよね。はっきりとした物言いで、それを言われた人がどう思うかを考えられていない。けれど、本人には悪気がないんです。

そんな彼女はアンジとちょっと似ていて、相性は悪いのです。朋子は本当は亜紀が好きで、大事なはずなのに上手くできない。不器用な子。そして、ずっと亜紀のことを気にしている。

 

朋子と亜紀が少しずつ歩み寄って行く姿や、亜紀と親しくなっていくアンジに嫉妬するところも見所です。朋子もアンジも独占欲が強くて、亜紀が大事なんですよね。(朋子の場合、亜紀に依存していて、もしかしてラブなの?と思ってしまうとこも多々ありました)

 

あとは映画には出ていませんが、アンジの友人のコンタというチャラいキャラがいるんですが、彼の言葉もすごくいいんですよね。

 

 

原作は綺麗には終わっていて、すっきりはするのですが、ここで終わりなのか!という気持ちもあります。

もっと続けられた気がするし、アンジの家の話もほぼ出ていないので……。

 

comico側となにかあったのか作者さんが終わらせたかったのか、邪推してしまいますが……。(新キャラが出てきたあたりで、応援数が落ちていたので……それも関係あるのかな)

 

無料公開分を読んで好きな雰囲気であれば、読んで損はないですし、終わりも強引ではないです。綺麗なハッピーエンドでした。

 

 

 

個人的にはcomico内で一番好きな作品です。

 

 

 

アイドリッシュセブン1st LIVE「Road To Infinity」こと、

ナナライ二日目のライビュに行ってきました!

 

一日目と二日目でセトリが少し違うようなので、両日円盤化を切実にしてほしいです……!

 

某プリンスさまのライブや一部の声優さんのライブには何度も行っているのですが

アイナナの声優さんたちには正直そこまで詳しくありませんでした。

それを踏まえての感想です。↓

 

 

最初はアイナナという作品がシナリオやキャラクターを含めてすごく好きだったので、2.5次元というのは少し抵抗がありました。(お顔を知らない方もいたので)

 

ですが、ライビュに行って本当に良かった!!と素直にそう思いました。

スタッフやキャスト、マネージャーたちの愛に溢れた作品だなと実感して、ますますアイナナを好きになりました。

 

 

 

***

以下、お一人ずつの感想。

 

 

増田俊樹さん(和泉一織役)

・落ち着いた振る舞いで、まさに一織!

・微笑む姿も一織

・謙虚な感じで、歌も上手でファンになりました…!

・天と陸へのバースデーソングには本当感動でした

 

白井悠介さん(二階堂大和役)

・大和そのもの(似すぎです)

・黒い飲み物

・みんなをまとめつつも、いじられてる感じが楽しかった

・最後のコメント本当イケメン。糖度高めでどきどきでした

 

 

代永翼さん(和泉三月役)

・明るく元気いっぱい

・ライビュにも気遣ってくれて、ファンサを大事にしてくれてるなぁと

・みんなを引っ張っていっている姿が三月そのもの

・最初はナナライの情報が知りたくて、何気なくツイッターをフォローしたのですが、代永さんってマメでファンのために稽古の写真とかもたくさん載せてくれていて、ご自身が出られている作品を大事にしている方なんだなと思いました

(代永さんのツイート本当に楽しく拝見させていただいていました!ありがとうございます)

 

 

KENNさん(四葉環役)

・反則なくらいカッコイイ。美しすぎて、ライビュ観てる方たちが「ぎゃー!」となっていました

・クールな方なのかなと勝手に思っていましたが、すごく無邪気。イケメンで無邪気でかわいいって反則すぎます

・「あー!楽しいー!」と叫んだ姿が、ご自身が心から楽しんでいるのが伝わってきて本当に嬉しかったです

・歌が上手すぎて、こんな大きな会場でもこのクオリティの高さ!?と驚きました

・阿部さんとの稽古帰りにご飯にいった話が、微笑ましくてキャストさん同士の仲良し話聞けて良かった

 

 

阿部敦さん(逢坂壮五役)

・優しい声音が最高でした!

・壮ちゃんとは違って、無邪気な方という感じで可愛かったです!

・「Sakura Message」でのピアノ演奏がすごい!自分のパートも歌いつつ、一曲弾くのって本当すごいですよね!練習すごく大変だっただろうな。

・MEZZO"のDear Butterflyのラストの演出の壮ちゃんが素敵でした。

 

 

江口拓也さん(六弥ナギ役)

・高身長小顔イケメンでびっくりでした(小顔すぎてモデルのようでした)

・トークではそこまで話さない感じでしたが、話を振られるとしっかり笑いをとるのがさすがでした!

・「Sakura Message」での切ない表情に『ナギ……!』と釘付けでした

・一日目の12人での焼肉を予約したのが江口さんで、けれど名前は白井さんで予約したという話で「なんでだよ!」とつっこまれていて、やりとりに笑ってしまいました

 

 

小野賢章さん(七瀬陸役)

・天真爛漫でムードメーカーという感じで、まさに陸でした

・白井さんが「Road To Infinity」の頭文字が、3グループからきてる!ということに気づいたと話した時に、「裏の人から聞いたの?白井さんは気づくような人じゃない!」と言っているのが可笑しくて、ツボでした

・ファンサもよくしてくれて、最高でした

・ナナライに関するツイートもたくさんしてくれていて、アイナナロスとキャストさんが呟いてくれるのってファンとしてはうれしかったです

 

 

羽多野渉さん(八乙女楽役)

・イケメンすぎでした。というかTRIGGERのみなさんの完成度高すぎませんか……

・歌唱力がすごい……安定していて、聞き惚れてしまいました

・かっこいいのに、自己紹介の時に自分の名前を名乗るのを忘れたり、ちょっとお茶目なのが可愛かったです

・TRIGGERってエロい感じの振り付け多いですが、羽多野さんだとスタイリッシュでカッコイイ!という感じでした(ご本人から漂う気品ですかね……)

 

 

斉藤壮馬さん(九条天役)

・可愛さとかっこよさだけでなく、エロさも兼ね備えたイケメンで語彙力失いかけました

・ご自分の魅せ方をわかっているというか、それがさらに素敵でした。(彼に撃ち抜かれた方多いのではないのでしょうか)

・フェロモンですぎです

・甘い歌声と微笑み最高です!!

 

 

佐藤拓也さん(十龍之介役)

・失礼ながら最初はお顔を存じ上げなかったのです……ですが、TRIGGERがステージに出てきた瞬間、「え、十龍之介がいる!!」と衝撃を受けました。見た目も仕草も十さんでした

・歌声も素敵でした

・キャストコメントのときも、TRIGGERのお二人が話してハードルが上がった時のあのあわあわした感じが、十さんっぽくて本物か!?となるくらい

・とにかくエロエロビースト

・ツイッターとブログ拝読したのですが、作品愛に満ちていて本当に本当に嬉しかったです。佐藤拓也さんのファンになりました!

 

 

 

保志総一朗さん(百役)

・百の歌声を聴けた感動

・先輩!という大人な落ち着きがRe:vale感

・「誰だよ、この黒い飲み物」と白井さんの飲み物へのツッコミに笑ってしまいました

・太陽のEsperanza聴けて幸せ

・焼肉で肉を一番食べていたというエピソードに心ほくほく

 

 

立花慎之介さん(千役)

・伸びやかな歌声が素敵でした

・千と百は逆という感じで、立花さんがノリノリでファンサしているのが最高でした

・王者という感じで、椅子に乗って登場した時のかっこよさ!

・NO DOUBTのときのお二人もかっこよかった〜!

・アンコールでリストバンドを百のと交換していて、仲良し感にぎゅん!ときました!

 

 

 

 

途中で流れたゲーム内のセリフやイラストを使った映像が本当良すぎて、もう一度観たい!!

アニメ二期もおめでとうございます!

四部まだかなぁとそわそわしていますが、ライブの円盤化も期待しています!

 

熱中症問題で、ライブに行った方たちが、運営が入場する人に塩飴配っていたことやキャストさんたちが水分補給をこまめに促してたことをツイートしているのをいくつも拝見して、アイナナってファンに愛された素敵な作品だなぁと実感しました。

キャストさんたちが、水分補給を促してくれたおかげでこちらも飲みやすかったです。ライブとかって水分補給するのつい忘れてしまうんですよね。夢中になってしまって。

 

ニュースにするなら、運営やキャストさんたちの良い対応をしてほしかったな。

 

 

 

 

醒めない夢をありがとう。

アイナナと出会えて良かった。

 

これからも応援していきます!

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ途中ですが、ちょこっとネタバレ感想。

 

ネタバレ嫌な人はこの先、注意してください!

 

 

 

***

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Re:valeメインでまずはやっているのですが、

基本は百、天、陸を中心に育成。

育成を一定まで上げると、紡ちゃんと特定キャラの会話が見れます〜糖度はゼロです〜!

 

 

レッスンなどの間に入るエピソードは天と陸が多めな気がします。

 

私が見たのは、天メインで一織のエピと、天と陸のエピ。

 

天と一織のエピは、基本陸の話でバチバチw

どちらも陸大好きって感じですが、

天は厳しめで一織は過保護なのであまり陸にキツイこと言うなと釘を刺していたり。

一織が七瀬さんが九条さんと一緒にお菓子作りしたって喜んでいましたって話すエピにはほっこり。

 

天と陸のエピは、甘えたな陸に結局弱い天がお願い聞いてあげていたり。

 

陸メインのエピは、一織に「天にいとお菓子作ったんだ」って可愛い報告をしていました。

 

あとは、学と陸のエピがあって、あんまり普段のことを話してくれない天のことに関して、

陸が学に三人でいるときはいつもどんな感じなのかって聞くんですが

会話の後に学が「かわいい弟がいるのに。素直じゃないよな」という感じでぼやいているのがなんかにまにましました。

学的にはむしろ公私分けられていないんじゃないかと言っていましたが、確かに。

天は陸のことになると他の人よりも厳しいですもんね。

 

 

 

地域ごとのエピソードでは、山形だったかな?

さくらんぼのヘタを口の中で結べるかどうかの話が笑ってしまいました。

 

口の中でヘタを結べる人はキスがうまいんだとか。

天と壮五は結べたらしいです(意味深)

陸も特訓しようかなと言っていると、天が誰かとする予定あるの?みたいなことを言っていて……自粛。

 

あと、長野だったかな。(うろ覚え)

そーちゃんが環に夜な夜な怖い話を聞かせている話がおもしろかったです。

怯えた環はすっかりいい子になっていましたw

 

 

メモってるわけではないので一部うろ覚えですが、私的に印象に残った話でした〜。

 

まだまだ途中なので、随時書いていきます。

 

ではでは。

 

 

 

 

 

アイドリッシュセブン twelve fantasiaを迷った結果購入しました。

 

 

 

 

 

もともと、初期からアイナナのアプリをプレイしていて、

数ヶ月ぶりに止めていた二部の途中から三部完結まで一気に読んだら

 

もう……再びどハマりしちゃいました。

アイナナ……最高ですね。

正直、最初ってキラキラした楽しそうな音ゲーだ〜。くらいで、なんとなくプレイしていたんです。

 

けれど、それぞれ重たい過去や向き合わなければいけないものなどがあり、シナリオが濃密かつ伏線もしっかり張られた読み応えのある作品です。むしろこれ無料なの!?って思います。(まあ、課金してますけどw)

 

三部は泣けるシーン盛りだくさんでした。とにかく泣けます。

 

 

三部までプレイして、もう時期ナナライも行われて、ライバルグループのサイドストーリーも配信予定のアイナナ。

 

今はちょうど箸休めの時期でして……うーん、なんかないかなぁと検索していると、そういえば!アイナナのVita出てた!と思い検索しました。

 

存在は知ってはいたのですが、正直アプリあるのに別でソフトって……面白いの?と思って、チェックしてなかったんです。

 

どハマりしてしまった私は気になってしまい、感想を探しまくりました。

 

 

みなさんの感想をまとめると

・育成などの操作が面倒

・キャラが好きな人は楽しめる

・シナリオの結末があっさり

・曲が4曲しかない

・乙女ゲーム要素がない

 

などでした。

 

まだ私も途中なのですが、普通に楽しめます。

ただ、アプリでアイナナをプレイしている方は、です。

 

たぶん、初めてやる方は、関係性とかよくわからないかと……。

(天と陸のことや、ライバルグループが何故こんなに仲いいのかなどが)

まだ一周目としては、そこまで面倒ではないです。

あと、Vita限定のスチル書き下ろしが嬉しいですね!

 

私は、百、天、陸を中心に育成していますが、彼らを中心に各キャラとのエピソードが読めます。

それだけでも嬉しい。

 

 

確かに今のところ曲が少ないけれど(最近追加されたみたいだけど、お金かかるらしい)

私的にはアプリもやっているので、気になりませんでした。

(個人的に音ゲーよりも、シナリオ重視なので)

 

Re:valeの夫婦漫才や、MEZZOのぎこちなく歩み寄る様子、なんだかんだ陸に甘い天、陸を大事にしつつも対照的な一織と天の刺々しいやりとりなど楽しめる要素たくさんです。

 

 

あと、ツイッターのようなラビッターというのを読めるのが、彼らの日常が垣間見えて楽しいです。

 

もしも、購入を迷っている方がいましたら、

アプリプレイ済みでキャラ好きであれば、買って損はないと思います!

スチルもたくさんなので!

 

 

現状でのポイント

・キャラ同士の掛け合いが楽しい&萌える(別グループのキャラの絡みも)

・フルボイス!

・新スチルが充実

・二部と三部の間の話なので、3グループの仲良し感が楽しめる

・更新されるラビッターから日常が見えて嬉しい

 

続きも後日詳しく書いていこうと思います。

 

それでは〜!