大人はさておき、ここの子供たちは、なんでこんなに可愛いラブラブのかと思います。


特に男の子たちが。


逆に言うと、なんで大人になると、ああなってしまうのか残念ダウン


今日はいつにもましてそう感じました。


昨日は大雨雨で、郵便受けまで走って行った以外、外に出なかったので、今日は絶対にお出かけしようと思っていました。が、出かける用意をしていたら、また雨雨が降って来ました。


「止んでから出かければいい。とにかく今日は出かけるつもりで段取りしよう。」と思い、いつでも出かけられる準備をして、メールしたり、勉強したり、久々に内職(FX)してみたりしていました。


午後から雨が止んで、いつもはバスで行くToowongまで歩いて行くことにしました。


Brisbane Boys College の敷地を横断して近道しました。


13度目の正直 ~ Thirteenth time lucky!? ~-BBC


校舎の色合いといい、時計台といい、懐かしい風景で、勝手に親近感を持っています。


買い物帰りは、バスに乗ろうかとも思ったのですが、また学内を歩きたくなって、あえて歩いて帰ることにしたら、ちょうど、下校時間にあたって、生徒たちがぞくぞくと歩いてきました。


小学生くらいの子供から、大きな高校生まで、みんな、制服、制帽(といってもカンカン帽)、制鞄、といういでたちです。そろそろ夏服に変えている子たちは、ひざ丈のズボンにハイソックスの子もいます。特に子供はそんな感じです。


ネクタイ姿にカンカン帽というのが、ちょっとクラシックな感じで、高校生と言えども、gleeで見るアメリカの高校生とは違って、カジュアルにアレンジされたUKの香りがします。


特に、小学生の子たちが、本当にかわいいです。写真を撮ったら怖がられそうなので、撮れませんでしたがあせる


私が親だったら、我が子が誘拐されないか心配してしまいます。


当たり前ですが色がぬけるように白くて、目鼻立ちがはっきりしていて、手足が長くて、太った子がいないです。


なんで、そのまま大人にならないのか、本当に残念でなりません。


遺伝子のいたずらでしょうかはてなマーク


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