2015年3月6日
執事…御厨さん→嘉島さん
フットマン…百合野さん→漆野さん
紅茶係…仙場さん
【お食事】Medousa
ティー…バンビーナ
カップ…ヨシノグリーン
安定化してきた美織と!
百合野さんだ~!
初めまして!
席は手前から2つ目のカーテン席。
2人で初めてのソファでキャッキャしたら百合野さんが良かったですね~って言ってくれました。
いや…本当にこの2人で来ると絶対テーブルなのだよ…
私「お!奈良崎さん居るで!」
美織「Σ(*゚ω゚*)!!」
すーぐからかう私( ̄▽ ̄)
女の子の恥じらう姿可愛いんだもん~
春節祭とメデューサですんっっごい悩みまくってた。
時間かけたよこの2つに…!!
チリンチリン~
奈良崎さんカーテンの隙間から登場!ぉおお!美織へのご褒美か!?
奈良崎「少々お待ちください、すぐに百合野が」
百合野さん横から登場!
奈良崎「どうして百合野がこんなにも早く来れたのかと言いますと、それは」
奈良崎・百合野「「神のみぞ知る」」
美織・私「wwwwww」
奈良崎さん、満足そうに去る。
百合野「さ、ではお伺いしましょう!」
私「流行ってるんですか?www」
百合野「いや…先程奈良崎が他のお嬢様の前で、神のみぞ知る、と言ったらお嬢様が『えっ?カニの味噌汁なんですかっ?(裏声)』と言ってまして…」
私「カニの味噌汁www」
百合野「必死に笑いを堪えておりましたww『カニの味噌汁なんですかっ?(裏声)』と」
何回もやる百合野さん可愛いwww
最初から大爆笑してたwww
美織はシリウス。
私は結局メデューサ。
紅茶は2人でお互いいつものを交換しよ~ってなって、美織デメテルの私バンビーナにした!
なんかちょっと似てたのかどっちがどっちかわかんなくなったw
カップはお任せでヨシノ。
美織グレーの私グリーン。
初めて使ったけど、写真で見るよりずっと可愛い!
確かにソーサーの色が違うだけで印象変わるカップでした…!
ピンクが春、
グリーンが夏、
ブラウンが秋、
グレーが冬、
らしい。良いね、春夏秋冬!
と、フロアが交代の時間でざわざわしてきた!
色んな人が出てきたけど、あれ、ねぇねぇ水瀬さんいないよ?
私「いないよ?(・ω・`)」
美織「き、きっとドアマンなんだよ!」
私「……そう、かな…(・ω・`)」
落ち込み始める。
そりゃ落ち込むわ!目の保養!
御厨執事、藤堂執事がご挨拶に来てくれた。
執事可愛い可愛い。
私らの交代は漆野さんでした~
久しぶりな漆野さん!
漆野「百合野に変わりまして、私漆野が担当させて頂きます」
私「漆野さん、髪型で顔変わりますよね」
漆野「そうでございますか?この丸い感じのは…どうでしょう?」
私「なんか、少年っぽい(`・ω・´)」
漆野「それは褒め言葉でございますね?」
私「さて、褒め言葉かどうかは…(神のみぞ知る)」
漆野「えっ、褒めて下さい!」
私「www」
紅茶と共に百合野さんがご挨拶に。
百合野「この後私は大旦那様のお世話に行かねばなりません…。肩を揉んだり、お茶を淹れたり、足蹴にされたり…」
私「足蹴!?」
百合野「私が足蹴にされている間、姫様方はどうぞ楽しい時間をお過ごしください…」
美織・私「www」
メデューサがぐつぐつしながら来た!
パンドラより具沢山!
鶏肉もいるー!!
美織のシリウスも美味しそうだった。
使用人からのホワイトデーだってね!
漆野「そういえば、お名前をつけられたのですね!みこ姫様(*^^*)」
お~、呼んでくれている!
嬉しい嬉しい!
やっと特典が活かされてる感じがしてきたぞw
メデューサ美味しい~~
チーズうま~~ってしてたら
また奈良崎さんが来たw
奈良崎「チーズ美味しそうですねぇ、恨めしい…あ、いや羨ましい」
私「恨めしい!?」
奈良崎「私、ネチネチしてる性格なので女子でしたら大変でした~男で良かったですっ」
美織・私「www」
奈良崎「きっと女子だったら友達いませんでしたよ…」
私「孤独に生きるんですね…」
奈良崎「あ、この火なのですが、食べ終わりましたら…えー…ここの担当は?」
私「漆野さんです」
奈良崎「漆野さん…漆野が魔法のステッキで消しに参りますので」
私「魔法のステッキ!?」
スプーンじゃないの!?www
奈良崎「魔法のステッキといっても、ニセモノなんですけどね!」
そこから奈良崎さんの1人昔話が延々と続くのであります。
(ヾノ・ω・`)ナガイナガイ
奈良崎「~~ということがあり、私と漆野はステッキを持って魔王に挑むのです!魔王を倒した後にステッキは折れてしまい…」
私「えっと、いつまで聞けば良いかな?そろそろ良いかな?('A`)」
美織「www」
奈良崎「まだ続きがあります!」
私「やめないのね!?w」
奈良崎「そうこうして今のフットマンの姿になったわけですが……。私と漆野は、魔法少女だったのです…」
美織・私「少女なの!?」
奈良崎「…という、夢を見たのです」
私「夢か!」
奈良崎「本当の話だと思いましたか?」
私「奈良崎さんは嘘はつかないと信じてました」
奈良崎「私は息を吐くように嘘をつきますよ」
美織「www」
奈良崎「まあ、つまり何が言いたいのかと言いますと、火を消す際は担当のフットマンをお呼び下さいということです!」
私「長い!(゚Д゚=)」
奈良崎さん去った後も爆笑してたw
美織「私wwwアイス先に食べといて良かったwww」
私「だよねwww溶けるわwww奈良崎さん長いんだもんwww」
美織「10分近く居たんじゃない?ww」
私「居たねww喋り通してたねww」
噛まずに、っていうのがすごい。
役者魂を感じるww
私「さっき奈良崎さんが、漆野さんは魔法少女だって言ってましたよ」
漆野「え!?違いますよ!私は、ちゃんと、メンズでございます…!」
私「www」
美織「チクったw」
時間近くになって、夜の担当誰か見ておく~?って言って、お化粧室へ。行きは誰だったかな?天河さんだったかな?
3名席見たら多分古谷さんだった。
古谷さん担当なったことないから、楽しみヽ(・∀・)ノ
お化粧室帰りは高坂さん。
席通す時にカーテンに引っかかった?らしくて、赤いカーテンが垂れてくるw
それを後ろに居た嘉島さんが受け止める。
嘉島「あぁ~wカーテンが閉まっちゃいましたw」
私「ちょっと嘉島さーん!」
高坂「嘉島さーん!」
嘉島「私じゃないですよ!!」
嘉島さんは可愛い可愛い。。
メデューサの火を消す前に高坂さんに回収されていきました。
あらららら、残念…(・ω・`)
なんか今日使用人弄るの楽しい日だった。
ポイントカード返される時に次回がいつものだから漆野さんにマイセン勧められたけど、もう決めてあるんですよね~
でも、すっごいマイセンについて語る漆野さんが生き生きしてらして、あぁ可愛いなって思ってた(^.^)
使用人みんな可愛い(^.^)
出発だよ~~すぐに帰ってきます~!
あ、ドアマン、、、
地上。
美織「みこ、息してる…?」
私「してない…」
美織「即答www」
水瀬さんという酸素はなかった。
ディナーへ、、、
執事…御厨さん→嘉島さん
フットマン…百合野さん→漆野さん
紅茶係…仙場さん
【お食事】Medousa
ティー…バンビーナ
カップ…ヨシノグリーン
安定化してきた美織と!
百合野さんだ~!
初めまして!
席は手前から2つ目のカーテン席。
2人で初めてのソファでキャッキャしたら百合野さんが良かったですね~って言ってくれました。
いや…本当にこの2人で来ると絶対テーブルなのだよ…
私「お!奈良崎さん居るで!」
美織「Σ(*゚ω゚*)!!」
すーぐからかう私( ̄▽ ̄)
女の子の恥じらう姿可愛いんだもん~
春節祭とメデューサですんっっごい悩みまくってた。
時間かけたよこの2つに…!!
チリンチリン~
奈良崎さんカーテンの隙間から登場!ぉおお!美織へのご褒美か!?
奈良崎「少々お待ちください、すぐに百合野が」
百合野さん横から登場!
奈良崎「どうして百合野がこんなにも早く来れたのかと言いますと、それは」
奈良崎・百合野「「神のみぞ知る」」
美織・私「wwwwww」
奈良崎さん、満足そうに去る。
百合野「さ、ではお伺いしましょう!」
私「流行ってるんですか?www」
百合野「いや…先程奈良崎が他のお嬢様の前で、神のみぞ知る、と言ったらお嬢様が『えっ?カニの味噌汁なんですかっ?(裏声)』と言ってまして…」
私「カニの味噌汁www」
百合野「必死に笑いを堪えておりましたww『カニの味噌汁なんですかっ?(裏声)』と」
何回もやる百合野さん可愛いwww
最初から大爆笑してたwww
美織はシリウス。
私は結局メデューサ。
紅茶は2人でお互いいつものを交換しよ~ってなって、美織デメテルの私バンビーナにした!
なんかちょっと似てたのかどっちがどっちかわかんなくなったw
カップはお任せでヨシノ。
美織グレーの私グリーン。
初めて使ったけど、写真で見るよりずっと可愛い!
確かにソーサーの色が違うだけで印象変わるカップでした…!
ピンクが春、
グリーンが夏、
ブラウンが秋、
グレーが冬、
らしい。良いね、春夏秋冬!
と、フロアが交代の時間でざわざわしてきた!
色んな人が出てきたけど、あれ、ねぇねぇ水瀬さんいないよ?
私「いないよ?(・ω・`)」
美織「き、きっとドアマンなんだよ!」
私「……そう、かな…(・ω・`)」
落ち込み始める。
そりゃ落ち込むわ!目の保養!
御厨執事、藤堂執事がご挨拶に来てくれた。
執事可愛い可愛い。
私らの交代は漆野さんでした~
久しぶりな漆野さん!
漆野「百合野に変わりまして、私漆野が担当させて頂きます」
私「漆野さん、髪型で顔変わりますよね」
漆野「そうでございますか?この丸い感じのは…どうでしょう?」
私「なんか、少年っぽい(`・ω・´)」
漆野「それは褒め言葉でございますね?」
私「さて、褒め言葉かどうかは…(神のみぞ知る)」
漆野「えっ、褒めて下さい!」
私「www」
紅茶と共に百合野さんがご挨拶に。
百合野「この後私は大旦那様のお世話に行かねばなりません…。肩を揉んだり、お茶を淹れたり、足蹴にされたり…」
私「足蹴!?」
百合野「私が足蹴にされている間、姫様方はどうぞ楽しい時間をお過ごしください…」
美織・私「www」
メデューサがぐつぐつしながら来た!
パンドラより具沢山!
鶏肉もいるー!!
美織のシリウスも美味しそうだった。
使用人からのホワイトデーだってね!
漆野「そういえば、お名前をつけられたのですね!みこ姫様(*^^*)」
お~、呼んでくれている!
嬉しい嬉しい!
やっと特典が活かされてる感じがしてきたぞw
メデューサ美味しい~~
チーズうま~~ってしてたら
また奈良崎さんが来たw
奈良崎「チーズ美味しそうですねぇ、恨めしい…あ、いや羨ましい」
私「恨めしい!?」
奈良崎「私、ネチネチしてる性格なので女子でしたら大変でした~男で良かったですっ」
美織・私「www」
奈良崎「きっと女子だったら友達いませんでしたよ…」
私「孤独に生きるんですね…」
奈良崎「あ、この火なのですが、食べ終わりましたら…えー…ここの担当は?」
私「漆野さんです」
奈良崎「漆野さん…漆野が魔法のステッキで消しに参りますので」
私「魔法のステッキ!?」
スプーンじゃないの!?www
奈良崎「魔法のステッキといっても、ニセモノなんですけどね!」
そこから奈良崎さんの1人昔話が延々と続くのであります。
(ヾノ・ω・`)ナガイナガイ
奈良崎「~~ということがあり、私と漆野はステッキを持って魔王に挑むのです!魔王を倒した後にステッキは折れてしまい…」
私「えっと、いつまで聞けば良いかな?そろそろ良いかな?('A`)」
美織「www」
奈良崎「まだ続きがあります!」
私「やめないのね!?w」
奈良崎「そうこうして今のフットマンの姿になったわけですが……。私と漆野は、魔法少女だったのです…」
美織・私「少女なの!?」
奈良崎「…という、夢を見たのです」
私「夢か!」
奈良崎「本当の話だと思いましたか?」
私「奈良崎さんは嘘はつかないと信じてました」
奈良崎「私は息を吐くように嘘をつきますよ」
美織「www」
奈良崎「まあ、つまり何が言いたいのかと言いますと、火を消す際は担当のフットマンをお呼び下さいということです!」
私「長い!(゚Д゚=)」
奈良崎さん去った後も爆笑してたw
美織「私wwwアイス先に食べといて良かったwww」
私「だよねwww溶けるわwww奈良崎さん長いんだもんwww」
美織「10分近く居たんじゃない?ww」
私「居たねww喋り通してたねww」
噛まずに、っていうのがすごい。
役者魂を感じるww
私「さっき奈良崎さんが、漆野さんは魔法少女だって言ってましたよ」
漆野「え!?違いますよ!私は、ちゃんと、メンズでございます…!」
私「www」
美織「チクったw」
時間近くになって、夜の担当誰か見ておく~?って言って、お化粧室へ。行きは誰だったかな?天河さんだったかな?
3名席見たら多分古谷さんだった。
古谷さん担当なったことないから、楽しみヽ(・∀・)ノ
お化粧室帰りは高坂さん。
席通す時にカーテンに引っかかった?らしくて、赤いカーテンが垂れてくるw
それを後ろに居た嘉島さんが受け止める。
嘉島「あぁ~wカーテンが閉まっちゃいましたw」
私「ちょっと嘉島さーん!」
高坂「嘉島さーん!」
嘉島「私じゃないですよ!!」
嘉島さんは可愛い可愛い。。
メデューサの火を消す前に高坂さんに回収されていきました。
あらららら、残念…(・ω・`)
なんか今日使用人弄るの楽しい日だった。
ポイントカード返される時に次回がいつものだから漆野さんにマイセン勧められたけど、もう決めてあるんですよね~
でも、すっごいマイセンについて語る漆野さんが生き生きしてらして、あぁ可愛いなって思ってた(^.^)
使用人みんな可愛い(^.^)
出発だよ~~すぐに帰ってきます~!
あ、ドアマン、、、
地上。
美織「みこ、息してる…?」
私「してない…」
美織「即答www」
水瀬さんという酸素はなかった。
ディナーへ、、、
2015年3月1日
執事…嘉島さん
フットマン…五代さん
紅茶係…伽地さん
【お食事】
デザート…フリュイルージュとホワイトチョコムース 苺ソルベとともに
豪徳寺おすすめ白ワイン
追加ティー…デメテル
カップ…アンブロシア
3月のディナー!( *´艸`)
Y嬢から水瀬さんのカクテルサロンのレシピカード受け取ったあああ!!
ありがとうありがとう///
持つべきものは友達だよ本当に…っ
今度水瀬さんに会ったら無事に受け取れましたって報告しよう( *´艸`)
嘉島「外の雨は止んできましたか?」
私「ううん!寧ろ土砂降りwww」
Y「二人とも雨女なんでwww」
フットマンは五代さん、交代の時ぶりの二回目かなー!
五代「メニューはカトリーヌのみとなっておりまして…お選び頂けるデザート以外は問答無用でお出し致します」
私「問答無用てwww」
この前飲んだワインが美味しかったので、今回はグラスで注文!
五代「えー…このワインなのですが、名前がすごく長くてですね…(手帳を見ながら)カステロ・ダルバ…ヴィーニャス、ヴェーリャス」
私「ぉお…」
五代「コデガ…ド」
私「まだ続くんだwww」
五代「ラリーニョ…2010!という、ワインでございます」
私「長いwww」
Y「2010しか残らないwww」
とりあえずよくわかんないけど美味しいです(*´з`)
私、アルコールは好きだけど詳しいってわけではないのですよw
ただ単にアルコール感が好きなだけw
またアル中認定されそうだけど…(; ・`д・´)
Y嬢が左利きなので、銀器のセットで五代さんが迷う迷うw
Y「左利きだけど、ナイフとフォークは普通で大丈夫なんですよ(;´∀`)」
途中のお皿下げに高坂さんが。
Y「高坂さん、辞めちゃうんですよね…ありがとうございました」
高坂「はい、オカメインコを育ててきます!」
Y「じゃあいつか育ったら」
高坂「皆さんにお見せ致しますよ!」
私「何羽くらい?」
高坂「こう…両手を広げて、指先から頭の上を通って反対の指先まで並ぶくらい」
私「想像しちゃったwww」
可愛いwww
それはすごく可愛いぞwww
Y「頑張ってくださいね(*´▽`*)」
食べていたら、パンを持ってきた五代さんが横で突然トングを持ってポーズ!
(`・ω・´)ドヤァ…
一時停止。
私、大爆笑www
Y「えwww何?何??」
私「いまwww五代さんがwwwシャッターチャンスでしたよねあれwww」
五代「いえいえ~」
Y「もう一回やってくださいw私見れなかった~!」
五代「恥ずかしいのでもうできません…」
と言いつつ、ちょっとやってみせる五代さん( *´艸`)お茶目やな~w
食事も進んでいって、メインのお肉ー!とりー!!
ホイル包み焼きになってて、とても熱そうです。
鋏でホイルを切るとジュ~っという美味しそうな音も!
五代「え~…ここでですね…」
2人「?」
五代「この鉄板からどうやってお皿に移すのか、わからないんですよね(`・ω・´)」
私「ちょっとwww」
五代「誰かに聞いて…みます」
と、隣の卓にいた高坂さんをつついて教えを乞う五代さんw
私「本当に聞いてるwww」
高坂「トングと手で移すんですよ!熱かったら…まあ、気合いで!」
五代「はいwww」
私「気合いで頑張ってくださいwww」
無事にお皿に移せました(*´▽`*)
Y「もう1個ありますよ~」
私「次は誰に聞くんですか~?」
五代「もうしませんww覚えましたからwww」
いやいや、貴重な場面を見たw
五代「いやあ、ホイル開けてバジルソースを掛けるタイミングまで聞いてよし!ってなったんですよね。肝心の移し方を失念してました…ふう…二重に嫌な汗をかきましたよ…w」
私「はは、お茶目ですねw」
五代「良いように言い換えて頂いてありがとうございますw」
お肉美味しい美味しい美味しい
角切りにされた野菜好きじゃないけれど、すごく美味しかった!
五代「どうですか?お味の方は!」
Y「すっごく美味しいです!」
五代「私の開け方が良かったんですね」
私「( ゚Д゚)」
五代「なんですかその顔!」
五代さん楽しくて弄り倒したかった( *´艸`)
デザートの前にデメテル追加!
カップはさっき振られてしまったアンブロシアで!
私「アンブロシアで…なかったら…」
五代「えっ?」
私「え!あ、アンブロシアでなかったら青系でw」
五代「ああ!なかったらアンブロシアでって言われたかと思いました!」
私「なんとしてでもアンブロシアを勝ち取ってこいとwww」
結局きました、アンブロシア。
良かった良かった~(*´▽`*)
デザートすっごい大好き!
一月のプレート…なんだっけ、トロイメライだっけ?
あれもイチゴ系いっぱいですっごく美味しかったんだけど
これもイチゴとベリー系でほんとに美味しい(´ω`*)
デメテルも合う美味しい(´ω`*)
Y嬢は和のデザートだったのですが、五代さんが突然ぬるっとw
五代「それ!手作りなんですよ!(*´ω`*)」
と言ってかりんとう猛プッシュしてたwww
確かにおいしそうだったな~かりんとう!
Y嬢がお花摘みに行ってる間に五代さんがすごい勢いで注ぎ足しにきたりw
私「きれっきれですね今日www」
飲んでる間もずっと見てくるのやめてwww
噴き出しそうだからwww
Y嬢が遠矢さんに連れられて帰ってきました(*´ω`*)妖精さんだ!
遠矢「どうでしたか?お食事の方は」
Y「鶏が美味しかった…んですけどwww」
私「www」
遠矢「どうかされましたか??」
Y「五代さんが…ねw」
私「ねwww実は~~~~…ということがあって」
遠矢「それは見てみたいですね!こう、リピートボタンをポチっとして(*´▽`*)」
妖精だったわ遠矢さんほんと妖精。
いろいろあったけど出発の時間~!
帰りにはい!はい!とか言いまくって大返事大会になってたwww
お召し物は…はい!あ、違った!はいはい!そっちは私ですはい!マフラーはーい!みたいなw
嘉島さんとちょっと遊んで五代さんに呆れられるっていうw
あれ?さっきまでのキレの良い五代さんは…違う人だったかな?( ゚Д゚)
わちゃわちゃしながら、いってきます~!
雨止んでて良かった!!
五代さんがこんなに楽しい方とはww
そしてフロアの古谷さんにずっとニヤニヤしてたY嬢が面白かったな(*´▽`*)
次は金曜まで我慢大会する( ;∀;)