2015年7月11日
執事…乾さん
フットマン…花菱さん
紅茶係…荒垣さん
【お食事】Charlotte
紅茶…ポセイドン
カップ…アンブロシア
追加…Ice Mint Tea
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
水瀬さんand伽地さんティーの日!
奇跡的に1人席が拾えたので帰宅してきました(*^.^*)
扉開けて、乾爺やと花菱さん!
なんか懐かしい感じがするな~と思ったら、初帰宅の時の組み合わせだった!
手荷物を預けて早々、乾爺やに
「みこお嬢様、髪を染めたんですね(*^^*)」
って言われて、髪を染めてもわかってくれてる!ってなった。
基本的に私は髪で人を覚えるからなぁ……
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
席は1番奥の1人席!
そろそろこの席座りたかったので、
超テンション上がった!わーい!
大河内さんとお辞儀しあった。
メニューは即決でシャーロット。
紅茶は花菱さんに香りが強めで甘くないもの指定でオススメして貰ったポセイドン。
ライチフレーバーだっけ?
思いの外好きな味でした!
花菱「これからの季節に、オススメの紅茶です!(*^^*)」
天使だなあ花菱さん可愛いw
シャーロットについてですが、
量はそんな多いわけではないけれど、満足なセット!
個人的に真鯛やらフォアグラやら大根やら好きな物が揃ってたからかな。
シャーロットは確か新しくお生まれになったイギリスの王女様の名前でしたね。
今後も毎月メニュー変わるなら食べたいな、と思ったけど、さすがにそれは欲張りだったのか8月も内容は変わらずな模様…ざ、ざんねん…(・ω・`)
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
紅茶の注ぎ足しにふらりと天河さん。
なんか天河さんいつもフラフラしてるイメージあるんだけど…フラフラ?ほわほわ?
丁度トマトに苦戦してたところで、フォークを刺す時にガッと音がしちゃってですね……
私「…いま、何か見ました?」
天河「いえいえ、何も見ておりません…」
私「こいつ…なかなか手強いんですよね。掬おうとしたら転がりそうになるし、刺そうとしたら皮が思いの外硬いしで」
天河「ナイフとフォークでこう…食べると良いですよ?」
私「難易度高いっすwww」
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
水瀬さんがやってきましたーー!!
にやにやたん
にやにやたん
水瀬「お帰りなさいませ」
私「ただいまです」
レシピカードシンプル!
水瀬さんは今日1日名前がアイスミントティーさんらしいです。
略してミンティー。
私「どうして今回は2人でなんですか?」
水瀬「それは…私に紅茶の知識がないからです」
私「な、なるほど、、、!?まあ、私の方がないですけどねw」
水瀬「勉強はしてるんですけどねぇ」
私「そういえば、友達にススメられてマルコポーロってのを買って飲んだんですよ」
水瀬「あぁ!はいはい…!」
私「あれは香りが凄い紅茶ですね」
水瀬「以前、お屋敷にもあったんですが…私がやってきた頃になくなってしまいましたね」
私「水瀬さんが…あ、いやアイスミントティーさんが全部飲んだんですか」
水瀬「私は飲みませんよwww紅茶嫌いですもんwww」
私「ちょっと待ってwwwそれ言っちゃダメなやつwww」
水瀬「あっ………しー」
私「しー…」
水瀬「紅茶嫌いなんですけどー」
私「言ってる言ってる!!」
水瀬「でもそんな私でも美味しく飲めた物ですのでw」
私「わかりましたw美味しく頂きますww」
作るのちょっぱやでしたアイスミントティー!
スッキリしてるけど、なかなかに良い塩梅。ミルクが良い仕事をしてました。
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
お会計後のお化粧室の帰りに乾爺やと能見さんの分岐ルートがあって、乾爺やが譲り能見さんw
能見「どうぞ~」
私「ありがとうございます~」
能見「みこお嬢様、イメチェンしたんですか?」
私「うお!名前覚えてくれてる!」
能見「当然でございます。あの日の約束は忘れません!」
私「ちょっと尊敬しました…!」
能見「ありがとうございます!」
私「ちょっとですけどね、ちょっとw」
能見「みこお嬢様は素直ですねw」
いやでも能見さんに名前覚えてくださいねーって言ったの2ヶ月以上前だし、なんなら1度担当なったけど、その後話したの2回ぐらいだし、そんなんでも覚えてくれてるのは…純粋に尊敬しますよ??
あれかな、お嬢様リストみたいなのが教科書的な感じであるのかなぐらいのw
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
トコトコと北条さんが目の前を通過ー
ふと目が合った瞬間…
北条「うわっ!( ゚д゚)」
私「えっ」
北条「気付きませんでした!髪染めたんですね!?」
待 っ て ー w
前回帰宅時も髪染めてたけどふつーに話してたよそういえばwww
その時何も言われんかったから、北条さんは私を覚えてないんだと思ってましたけど、、、
気付いてないだけだったヽ(;▽;)ノ
私「ちょっと染めざるを得ない事情があって…違和感しか感じないですけどねぇ」
北条「でんぱ系から今度は清純派アイドルっぽく!ですね!」
私「アイドル好きなんですか!?w」
北条「そういうわけではないですけどww」
私「ずっとアイドルに例えてくるからww言われませんよwww」
北条「いえいえアイドルっぽいですよw今度は服装も清純派っぽく…w」
北条さん私を何に仕立て上げようとしてんだwww
にしてもあんなお化けに出会いましたー!みたいな驚き顔は二度とお目に掛かれない気がするよw
ビクッとしてたもんw
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
しゅっぱーつ!
乾「お食事はいかがでしたか?」
私「初めてシャーロットを食べたんですけど、美味しかったです!」
乾「そうなのですね。あれはお酒と共に召し上がると美味しいですよ」
私「そうー!迷ったんですよねー!でも結局紅茶にしちゃってw」
乾「今月ですとシャブリがございまして…」
私「21日にディナー帰宅するんで、そこで頂きたいですw」
乾「そうでしたか。それでは…」
席を立って数歩歩いた所で乾爺やが突然立ち止まって振り返り、、
私「?」
乾「そういえばみこお嬢様…カクテルサロンには」
私「いきます(即答」
乾「畏まりました(即答)…では、参りましょう」
乾爺やテンポ良過ぎるw
最後の最後で笑っちゃったよw
乾「それでは、21日でしたね。お待ちしております」
いってきまーーす!
次は21日に姉妹でディナー(((o(*゚▽゚*)o)))
執事…乾さん
フットマン…花菱さん
紅茶係…荒垣さん
【お食事】Charlotte
紅茶…ポセイドン
カップ…アンブロシア
追加…Ice Mint Tea
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
水瀬さんand伽地さんティーの日!
奇跡的に1人席が拾えたので帰宅してきました(*^.^*)
扉開けて、乾爺やと花菱さん!
なんか懐かしい感じがするな~と思ったら、初帰宅の時の組み合わせだった!
手荷物を預けて早々、乾爺やに
「みこお嬢様、髪を染めたんですね(*^^*)」
って言われて、髪を染めてもわかってくれてる!ってなった。
基本的に私は髪で人を覚えるからなぁ……
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
席は1番奥の1人席!
そろそろこの席座りたかったので、
超テンション上がった!わーい!
大河内さんとお辞儀しあった。
メニューは即決でシャーロット。
紅茶は花菱さんに香りが強めで甘くないもの指定でオススメして貰ったポセイドン。
ライチフレーバーだっけ?
思いの外好きな味でした!
花菱「これからの季節に、オススメの紅茶です!(*^^*)」
天使だなあ花菱さん可愛いw
シャーロットについてですが、
量はそんな多いわけではないけれど、満足なセット!
個人的に真鯛やらフォアグラやら大根やら好きな物が揃ってたからかな。
シャーロットは確か新しくお生まれになったイギリスの王女様の名前でしたね。
今後も毎月メニュー変わるなら食べたいな、と思ったけど、さすがにそれは欲張りだったのか8月も内容は変わらずな模様…ざ、ざんねん…(・ω・`)
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
紅茶の注ぎ足しにふらりと天河さん。
なんか天河さんいつもフラフラしてるイメージあるんだけど…フラフラ?ほわほわ?
丁度トマトに苦戦してたところで、フォークを刺す時にガッと音がしちゃってですね……
私「…いま、何か見ました?」
天河「いえいえ、何も見ておりません…」
私「こいつ…なかなか手強いんですよね。掬おうとしたら転がりそうになるし、刺そうとしたら皮が思いの外硬いしで」
天河「ナイフとフォークでこう…食べると良いですよ?」
私「難易度高いっすwww」
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
水瀬さんがやってきましたーー!!
にやにやたん
にやにやたん
水瀬「お帰りなさいませ」
私「ただいまです」
レシピカードシンプル!
水瀬さんは今日1日名前がアイスミントティーさんらしいです。
略してミンティー。
私「どうして今回は2人でなんですか?」
水瀬「それは…私に紅茶の知識がないからです」
私「な、なるほど、、、!?まあ、私の方がないですけどねw」
水瀬「勉強はしてるんですけどねぇ」
私「そういえば、友達にススメられてマルコポーロってのを買って飲んだんですよ」
水瀬「あぁ!はいはい…!」
私「あれは香りが凄い紅茶ですね」
水瀬「以前、お屋敷にもあったんですが…私がやってきた頃になくなってしまいましたね」
私「水瀬さんが…あ、いやアイスミントティーさんが全部飲んだんですか」
水瀬「私は飲みませんよwww紅茶嫌いですもんwww」
私「ちょっと待ってwwwそれ言っちゃダメなやつwww」
水瀬「あっ………しー」
私「しー…」
水瀬「紅茶嫌いなんですけどー」
私「言ってる言ってる!!」
水瀬「でもそんな私でも美味しく飲めた物ですのでw」
私「わかりましたw美味しく頂きますww」
作るのちょっぱやでしたアイスミントティー!
スッキリしてるけど、なかなかに良い塩梅。ミルクが良い仕事をしてました。
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
お会計後のお化粧室の帰りに乾爺やと能見さんの分岐ルートがあって、乾爺やが譲り能見さんw
能見「どうぞ~」
私「ありがとうございます~」
能見「みこお嬢様、イメチェンしたんですか?」
私「うお!名前覚えてくれてる!」
能見「当然でございます。あの日の約束は忘れません!」
私「ちょっと尊敬しました…!」
能見「ありがとうございます!」
私「ちょっとですけどね、ちょっとw」
能見「みこお嬢様は素直ですねw」
いやでも能見さんに名前覚えてくださいねーって言ったの2ヶ月以上前だし、なんなら1度担当なったけど、その後話したの2回ぐらいだし、そんなんでも覚えてくれてるのは…純粋に尊敬しますよ??
あれかな、お嬢様リストみたいなのが教科書的な感じであるのかなぐらいのw
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
トコトコと北条さんが目の前を通過ー
ふと目が合った瞬間…
北条「うわっ!( ゚д゚)」
私「えっ」
北条「気付きませんでした!髪染めたんですね!?」
待 っ て ー w
前回帰宅時も髪染めてたけどふつーに話してたよそういえばwww
その時何も言われんかったから、北条さんは私を覚えてないんだと思ってましたけど、、、
気付いてないだけだったヽ(;▽;)ノ
私「ちょっと染めざるを得ない事情があって…違和感しか感じないですけどねぇ」
北条「でんぱ系から今度は清純派アイドルっぽく!ですね!」
私「アイドル好きなんですか!?w」
北条「そういうわけではないですけどww」
私「ずっとアイドルに例えてくるからww言われませんよwww」
北条「いえいえアイドルっぽいですよw今度は服装も清純派っぽく…w」
北条さん私を何に仕立て上げようとしてんだwww
にしてもあんなお化けに出会いましたー!みたいな驚き顔は二度とお目に掛かれない気がするよw
ビクッとしてたもんw
゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
しゅっぱーつ!
乾「お食事はいかがでしたか?」
私「初めてシャーロットを食べたんですけど、美味しかったです!」
乾「そうなのですね。あれはお酒と共に召し上がると美味しいですよ」
私「そうー!迷ったんですよねー!でも結局紅茶にしちゃってw」
乾「今月ですとシャブリがございまして…」
私「21日にディナー帰宅するんで、そこで頂きたいですw」
乾「そうでしたか。それでは…」
席を立って数歩歩いた所で乾爺やが突然立ち止まって振り返り、、
私「?」
乾「そういえばみこお嬢様…カクテルサロンには」
私「いきます(即答」
乾「畏まりました(即答)…では、参りましょう」
乾爺やテンポ良過ぎるw
最後の最後で笑っちゃったよw
乾「それでは、21日でしたね。お待ちしております」
いってきまーーす!
次は21日に姉妹でディナー(((o(*゚▽゚*)o)))