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ブログネタ:いっぱい食べる女子ってアリ?ナシ? 参加中私はあり派
ブログねたです

もちろん『あり』以外の選択肢はcharlcharlにはありませぬ。
おいしいものは一期一会

またまだこれからってときに『もうお腹いっぱーい
』なんていわれると興ざめでございます。必然的にもりもり食べる女子が友達にいっぱい

これからも食べたぶんはきちんと運動で消化しつつ、『もりもり女子』であり続けます

・なし
・どっちでもいい
むかーしむかし、まだ最初の厄年の頃のブログ(ノ゚ο゚)ノ発見!!
読み返すうちに、「あー、こんな生活してたんだー」、「こんな悩み抱えてたんだー」など。
紹介予定派遣できまったお仕事は、、、
無事に正社員にはなれたのですが・・・・・
なんというブラック外資!!!!!!
といった具合に、だんだん雲行きが怪しくなり。。。。
ありえないほど大掛かりな違法なリストラがあったり。。。。
さまざまな理不尽が飛び交っていて・・・
ストレスに体が耐えられず、ご飯もそんなに口にしていないのに 人生最高体重記録・・・
⇒...・°・(ノД`)・°・退職しました。
その後は 体調を直すのにしばらく失業保険で休養しつつ。
職業訓練コースにも3ヶ月通わせていただき。
ヽ(゜▽、゜)ノ フランス系アパレル会社に正社員就職してかれこれ1年です☆
いや、実際はもう1年半くらい在籍していますが、いままでのブラック企業に比べたら精神的にぜーーんぜん楽です☆
唯一の問題は、、、、給料激安 ( p_q)、、、、ってことかな。
と、そんなこんなでお気楽極楽生活です。
不満を言ったらきりがないし、かといって不景気なので しばらくはここにいようかと思っています。
長くなってしまったので、最近の生活についてはまた書きますね。
さてさて。だいぶ時間が空いてしまいました。
4月に紹介予定派遣で働き始めました。で、7月から正社員になりました
年俸も
うんうん、まあいいほうです。
ただ・・・・。本国本社の経営危機が伝えられるわ、日本でも大幅な組織変更はあるわで。。。いったいどこに向かうのこの会社?というところです・・。また転職かなぁ・・・、と思うとなんだか。。。。
ひとつ紹介予定派遣から正社員に雇用される場合で気が着いたことがありました。
私は T社から3ヶ月の紹介予定派遣を経て、正社員雇用。この3ヶ月の派遣期間が試用期間とみなされるので、正社員雇用と同時に本採用。つまり通常 正社員に課せられる3ヶ月から6ヶ月の雇用期間はありません。この点は T社から念押しがあったそうです。
でもR社。こちらは派遣期間終了後はR社の管轄ではないので、試用期間を設けようがどのような雇用形態になろうが関知いたしません、とのことだそうです。つまり6ヶ月の紹介予定前提の派遣期間を経て無事正社員になったとしてもまた6ヶ月の試用期間が待っている可能性もある、という。
紹介予定派遣はいい制度だとは思うのですが、法律的に抜け穴がいっぱいあるようです。この試用期間云々についても 法的な定めは何もないため やはり雇用主優位になっているようです。
もう少し声を大きくして制度をきちっとさせる必要がありそうですね。
4月になったとたん、寒いですね。でも桜が長持ちしてるみたいでまだまだ楽しみが続いています。昨日は雪だったけど今日はさすがにはれてましたね。エレベータで一緒になったフランス人同僚が ”il fait mieux"っていっていました。
そんな私ですが、フランス系外資で派遣をはじめた、という報告はしましたが。いろいろ問題あり、な派遣先だったので1ヶ月のトライアルで更新せずにさよならすることにしました。
で今回は平行して仕事を探していたのですが、同じくフランス系外資で紹介予定派遣のお仕事がきまりましたー![]()
ということであと残り1週間の契約期間を残して、明日が最終日となりました。
今の職場ね、たしかにフランス人同僚もいっぱいいて外資なんだけど、女性社員の雰囲気が前世代の日本企業といった感じでお局が2名ほどいるのです。(その件についてはまた他にアップしますね) えるものはなにもないなー、ときっぱり次に目をむけたら、紹介予定派遣がきまりました。
正社員になるまでハードルはいっぱいありそうだけど、こんどこそがんばります!(なんだか転職マニアみたいになってるcharlcharl)
ポカポカ日差しがたくさん。なんだか春が音をたてて近くにきているようでわくわくします。
今日は朝からハケンの「顔合わせ」にいってきました。
・・・・で。
さっそく就業がきまりました。フランス外資の会社です。
英語思い出せるかなぁ、とちょっと不安ですが、持ち前の度胸でなんとかなるでしょう。
いい人たちばかりだといいなあ。ちなみに上司になる男性の方はちょっぴり不思議な方でした。「顔合わせ」の最後に 「ちなみに血液型は何型ですか?」と聞かれました・・・
「顔合わせ」自体はうまくいって、スキルも問題なかった印象があったので、NGになったら血液型のせいだろうな、とおもったのだけど なんとかOKでした。 (ちなみに B型です・・・)
ともかく 少しでもフランス語が使えるといいな 。様子をみて 正社員就職活動もはじめたいとおもいます。
あーーーーっというまに二月が過ぎ去り、三月です。お雛様ですね。
10代20代のころは ”お雛様はすぐにしまわないとお嫁にいき遅れる”という迷信を信じ、お雛様がおわると ”早くしまってよーー
”なんていっていましたが、30代になったいま お雛様は飾られもしないという・・・はぁ。迷信はあくまでも迷信のようですわ・・・。
ところで花粉症。東京とは名ばかりの自然の多い地区に住んでいるcharlcharは 毎朝 鼻がむずむずするのが目覚ましがわりです。耳鼻科にいって住んでる地区をいうと ”あーあそこは多いですからねぇ”といわれるという・・・。ほんと薬飲んでも辛いです。
もーっと(東京とは名ばかりの)友人は 朝自転車を駅に置き 仕事から帰るとサドルに花粉が目に見えるほどつもり、車は走るとき花粉を目に見えるほど巻き上げて走っているという・・・。まったく、にくっき花粉でございます。
はやく花粉の季節おわらないかしらね、ほんと。
charlcharlの住んでいるのは東京で日本で公用語は日本語。(もちろん)
今日とあるフレンチにランチにいったのですが、ここはお得な値段でお腹一杯食べられるフランスのビストロのようなお店。
ムッシュとその助手、奥さんらしき給仕の方の3名だったのですが、今日久しぶりに行ったところ なぜかフランス人の男の子が働いていました。
お客様入店→イラッシャイマセー (これはもちろん日本語)
しかしそれ以外のやり取りはなぜか彼、フランス語名のです・・・。オーダーを彼が取りにきたのですが
”Vous avez choisi?"(お決まりですか?の意味)ときたので、思わず ”え?フランス語なの?”と日本語でいったら彼は "oui"とのこと。へ?と思いつつも フランス語で注文したのですが・・・ここは 日本よね?charlcharlがフランス語で注文したことには、彼は全く反応無し.
で料理がくるまでの間 彼を観察していたのですが、日本語はほとんどしゃべれないのに フランス語でつきとおしている様子。たしかに 本場の雰囲気は出ますが・・・・。もちろんフランス語や英語ができるお客ばかりではないので、オーダーミスもあるようで
”えっとMenu Aで スープ二つ、肉そしてホタテ・・・”と彼がオーダをキッチンに通していたところ、ムッシュから ”は?ホタテなんてないぞ”と怒られてました。(ムッシュはフランス語喋れるみたい)
彼は英語もあまり得意ではないようで、英語圏の女性が ”salt"をくださいとお願いしたのを なぜか"serviette"と聞き間違え、ナプキンをもってゆき、女性が困惑していました。でその後 その女性が ”塩”と日本語でムッシュに再度伝えたので 解決したのですが、彼は ”シオってなに・・・シオってなに・・・”と独り言のようにつぶやき、”シオって何語なんですか?”とムッシュにきいていました。(du sel です) やったね、フランス人君 日本語の語彙がひとつふえたね。
きっとここで働くことは彼にとって日本語を覚えられるプラスになると思うんだけど、果たしてお客からみたら いいのかどうかは疑問です。それに女性客の多いこの店、フランス人のかわいい男の子には観葉なのかな?ただフランスのビストロの雰囲気はでてました。
charlcharlとしたら フランス語がひさびさにしゃべれたし、彼とムッシュのやりとりがおもしろくてほほえましくって楽しかったんだけどね。また、機会を見て 彼の成長振りを見に行ってみたいな。(フランス語喋るためにもね)
なんだか春一番が吹いたと思ったら、今日は北風ピュウピュウ・・・寒いです。
さて義理チョコについて。
目下ニート満喫中のcharlcharlは 職場の人への義理チョコなどからすっかり縁遠く、本命チョコからも縁遠く
・・・自分には関係のない記念日のように過ぎ去ってゆきました。
何年か前、1女性5人+男性10人ほどの部署で働いていたのですが、女子社員でお金を出し合って毎年義理チョコを配っていました。円滑油、ってことでね。一応 恒例、って感じで。
でもでも出費もバカにならないし、買いに行く時間ももったいないしで、女子社員で相談の結果、”今回は無しにしよう”と決めたのでした。悪習な気もするし、この際すっぱとやめてしまおう、ってね。
ところが・・・その年の3月で定年退職をする予定だった ちょっとお茶目なわがままおじさまが ”僕はチョコレートなんていらないからな”と 二日くらい前に声をかけてきて・・・。おじさま、天邪鬼なのでイコール”チョコ待ってるよ”ということに違いない・・・。
ということで無し、と決めたのですがおじさま会社生活最後のバレンタインということで、この年で最後ということで義理チョコを配りました。おじさま、”僕はいらないっていったのに。”といいつつ かなりうれしそう。
でこれで義理チョコも今年で終わりねーなんていってたんだけど、なんとおじさま、定年後も嘱託で職場に残ることに・・・。
結局次の年も義理チョコは続きました。
出費はバカにならないけど、年に一度男性社員の心があたたまる日だから いい習慣なのかな。
つまりは お菓子やさんに乗せられてるだけな気もしないでもないけどね。
、さすが適当某国(笑)