自覚はないけれど、家族には「携帯依存症?!」と言われているちゃあきぃです![]()
最近では、作物や動物、さらにお魚まで育てているから、バッテリーの減り具合が早い早い…
それはともかく。
携帯電話のメールって、よく使う用語は予測変換機能が働いて、次の文節がパパッと出てくるじゃないですか。
さっき、伊達さん、富澤さん、U字工事の卓郎クンの連動記事にコメント入れていた時のこと。
伊達→さんの→ …と順調に予測変換されてきまして。
「あー
やっぱり、“伊達さん”って言葉は頻繁に使うんだなぁ、私
」と、妙に嬉しく。妙に納得。
けれど、次の瞬間………笑ったー!!
伊達→さんの→
1 お腹
2 お腹を
3 体重
…という順序で予測変換の言葉が並んでいました![]()
これって、どうしたこと?!
「伊達さんのお腹」 …なんていう文章打ったことあったかなぁ~
ちなみに
4 風邪
5 風邪が
…は、最近打った記憶もあり、分かるんだけど。
時々、携帯の予測変換ってビックリするような言葉が出てきたりしますよね~。
かつて、「もっと幸せになっていたいなぁ」と打ったところ、「もっと幸せになって痛いなぁ」と変換された時には、閉口したっけ(笑)
不吉過ぎる…。
携帯握って、私が「むふふ♪」と笑っているときは、
こんな風に変換予測に一本取られたときか、
サンドブログの更新があったときだと思ってください