クールダウンに手間取り、お待たせしました…
明日の仕事、大丈夫かしら…とヒヤヒヤしつつ、
時計とにらめっこしながらできる限りご報告を…!
会場は120名程度収容の小さなホール。
昨日も書きましたが、本当に学校の教室みたい。
最前列の人は膝がステージにぶつかっちゃうくらいだし、
5列目の私も、飛び散る汗、唾のほか、
いろんなモノ(どんなモノ???)が見えるほどでした。
2時間たっぷり。サンドは一番最後。
最初は、100%サンドめあてで、
正直、他の後輩さんは特に期待をしていなかったのですが(ゴメンなさい!)
ところがところが…!!イイですよ、うん![]()
みんな、一生懸命で、サンドさんと同じ事務所であることを誇りに思い、
そして追いつこうと頑張っているのが伝わってきました。
みんなフラットfamilyとして応援したくなりましたヨ♪
そして、サンドの登場!!
きゃあああああああああ![]()
近い!近い!近すぎます!!
松戸も相当近かったけれど、ハコの中でこの近さ…。
手が震えました…ホントに。
口、締まりません…。
だらしなくポカン顔でステージを食い入るように見ていたんだろうナァ、私 ![]()
「前からしたいと思っていて、最近できるようになったこと」という伊達さんの話から始まり、
ネタは「ファンレター」。
上から目線のファン(書き手)に対する突っ込みに
「え?私の手紙失礼なかったかしら???」と心配になる小心者の私。
このネタは皆さん結構ご存じなので、省略します。
その後、大喜利。
進行役の伊達さん。
グレーのスーツに汗がしたたり落ち、色が変わっていた…。
後輩の太田さんにタオルを持ってこさせて、メガネを取って顔を拭くシーンが数回。
つぶらな瞳のみきおクンスマイルもサービス♪
ホントに可愛い瞳だなぁ…![]()
大喜利のお題は
「金八先生が教師になって初めて言った言葉は?」
「いかがわしい名前の進学塾は?」
「なまはげが泣く子を見つけられなかったとき、どうするか?」
「主審が副審にレッドカードを出した。副審は一体何をしでかした?」
…だったかな?ん?もう一個くらいあったかな???
富澤さんは回答者側で、何回も手を挙げていました。
「苦悶塾」とか「真剣ゼミ」とか、ん~うまい!!っていう解答ばかりで
伊達さんに「面白いのちょうだい」というニュアンスのことを言われていたような…。
途中、後輩達の声にかき消され、アメトーークの再来?!のようなシーンも2度ほどありました。
やっぱり、アレは大賞ノミネートだね。
エンディングのトークも和やかでヨカッタ♪
みんなの告知が中心ですが、その間あいだに二人のトークが入ってきたり、
後輩イジリ、客席イジリがちらほら入ったりして…。
ココだけは写真OKのようで、皆さんパシャパシャされていたので、私も撮りました♪
携帯はうまくいかなかった…![]()
そんなこんなで、あっという間に楽しい時間は終了。
絶対にまた来よう!!と堅く誓ったのでした。
出待ち編に続く!!![]()