「食べてみ。」といわれるのをいつも待っている様子。

黒い穴は私の人差し指をさした後も穴。
北斗神拳のようにプスッとさしてもほとんど抵抗無く、すっと入っていく。まだまだ押し込めばそのまま拳までいける。隣で娘がまねしていたがプスプスと穴を開けていた。

こちらはブロッコリー、緑がきれい。
おそらくこの後は娘のおなかの中に消えているはず。

畑外のノビルの集団。これが10センチ間隔くらいでずっとある。

妻が勝手にノビルとおもいこんで食べて騒動になったサフラン。毒ありますので注意です。

畝でないところにシッカリと育っていた右が大根、左は??
くっついて双子のようにありました。

こちらはターサイ。チンゲンサイやほうれんそうをしのぐ栄養素がありますよ。

この農園の野菜はどれも緑がきれいです。
ブロッコリーは娘が最初から最後まで、カリフラワーは息子が最初から最後まで、私はというと50センチくらいの野沢菜をかじっていました。野沢菜の生があんなに美味しいとは。漬物の味から塩すっぱいのをのぞいた味を甘くしたような味で、口に葉巻のようにくわえてカリカリやっていました。
同じ量を食べたいなら肥料と水で肥大させた細胞の大きな野菜を1つ食べるより正常な細胞の小さい野菜を3つ食べるほうが良いということ。
ムーさんは肥料で大きくした野菜を否定されてはいません。添加物や農薬も否定されていません。食料としては必要なのです。また缶詰やインスタントなども今の生活からはきりはなすのはほとんどの人が無理でしょう。だからこそそういった生活の中で少しでも完全な塩、野菜、水をできるだけとれば病気になりにくい体にできるのではないかとうことです。
いまの医療にプラスアルファできる、取って代われるかも知れない最高の健康法に目を向けていく時代が来たのかなと思いました。
うちに畑でも実践中です。





















