いつもと同じ散歩道♪ いつもと違う散歩道♪  -28ページ目
大好きなおにぎりです。


むーじおの美味しさ発見。


この間、自分の昼用におにぎりを握った時、時間がないこともあってご飯だけで握ったものに上からむーじおを振りかけました。あわてていたのでは表面が白くなるくらいかけてしまいましたが「まっいいか。」とそのままにしました。


昼に蓋を開けると当然、塩は溶けて浸み込んでいます。塩からいかなと食べてみると、いたってマイルド、甘みさえ感じました。

むーじおがとけて浸み込むだおにぎりはとても美味しいたべものになったようです。
やはりナトリウム分だけでなくその他のミネラルの割合が多いからかな。


勿論比較しました。他は塩辛かった。
子供が大好きな絵本シリーズです。


海の物語。



何十回とよんでいます。
普通は電車大好きなのですが、この海の物語は大好きですね。

トラブル好きなので嵐や海賊が気に入ったのかな。船長との絡みも好きみたい。


チムとゆうかんなせんちょうさん―チムシリーズ〈1〉 (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムとルーシーとかいぞく―チムシリーズ〈2〉 (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チム、ジンジャーをたすける―チムシリーズ〈3〉 (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムとシャーロット―チムシリーズ〈4〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ
チムききいっぱつ―チムシリーズ〈5〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムひとりぼっち―チムシリーズ〈6〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムのいぬタウザー―チムシリーズ〈7〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムひょうりゅうする―チムシリーズ〈8〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムとうだいをまもる―チムシリーズ〈9〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムさいごのこうかい―チムシリーズ〈10〉 (世界傑作絵本シリーズ)/エドワード アーディゾーニ

チムもうひとつのものがたり コックのジンジャー―チムシリーズ〈11〉 (世界傑作絵本シリーズ)/エドワード アーディゾーニ



ともう少しあるのですが全巻なかなかいい絵本だと思います。
勇敢だけれども落ち込んだり悲しくなったりするチム。大人が引き込まれました。
エドワードアーディニという作家さんは自分のやりたかったことをチムを通して描いているというような解説もあったような。

海というのは何においても人を見守っているような気がします。母なる海ってとこかな。

いまでは親父創作物語「バミューダトライアングル」をいつもしてくれとせがまれます。第254章までいきましたがそろそろネタが尽きてきたので思案中です。
昨日はとても良いお天気の京都でした。


私はギター演奏会に、その時家族は!!!



幼稚園の有志の方と遠足に行っておりました。
嵐山にある亀山公園です。


展望台からはトロッコ電車が見えたりするそうです。いままで知らなかった。


私は自分一人で演奏会に行くものですから、子供たちのお弁当と一品持ち寄り用の食べものを朝から作っていました。
朝の6時のご飯仕込から始まって、朝ごはんの用意とお弁当、一品用のサツマイモチップスと作りましたが全て終わったのは10時30分、タイムリミットぎりぎりでした。前日に当日の流れをメモって挑みましたがいやー時間はあっという間でした。終わった後で料理人の方はこんな感じで一日が過ぎるのだろうなーと考えていました。
それにしても難しいですね。各食、すべてでかぶらないようにするのは。



サツマイモチップスは好評だったようです。


参考までに一品持ち寄り遠足の場合、濃いーものは結構そろうのでお口直し用のものとかが結構穴場みたいです。春雨サラダとか酢の物とかかな。今度はそれに挑戦だ。


今回は親父さんたちががんばったらしいです。三段お重にから揚げ、2段お重にぶたの角煮、その他肴のあてをたっぷりのお父さんもいたらしい(相棒です)。


計18家族皆さんありがとうございました。