こんばんは。むらまさです。
寒いです。湯たんぽがないと寝れません。
最近はギターの発表会に向けての練習とギター購入??とはいってもたぶん子どもに使ってしまう!バイトに精を出しております。
なかなかプライベートでPCに向かえず苦戦中ですが我が奥様がいつのまにかブログ制作が上達したようで写真付きなど、操作でも追い越されてしまいました。
さて最近のお気に入り感動秘話は息子の幼稚園でのお誕生日会でした。
この幼稚園はキリスト教系でシュタイナー系ですがどちらもがちがちではなく、シュタイナーのよさを取りいれお集まりのときのお話などに神さまのたとえなどを使われているようです。
いい幼稚園です。先生の表情が給食の先生にいたるまで活き活きしてます。
園長先生は「よく電話でシュタイナー幼稚園ですかとかかってくるんですが、うちは○●幼稚園ですと答えています。」とおっしゃてました。
誕生日会ではその月の誕生日の子どもの親は1日一緒に行動しますので、時間の流れと雰囲気がわかりました。
びっくりしたのは先生が「集まれ!」とも言っていないの時間になると子どもたちが集まってきたこと。
なんかざわざわするなーと思ったら周りは子どもだらけ
子どもたちの体内時計に刻み込まれているんですね。
この幼稚園何か始めるときは必ず歌からです。そしたら子どもが自然に歌いだし、席につきます。
ゆっくりと時間が流れます。
みんな今日は特別な日と分っているのでちょっと緊張、息子本人は結構緊張してました。
詳しくは我が奥様の記事へ⇒こちら
部屋が暗くなってすぐ第一の感動の波が私の目から仲間を引き出しました。
せんせいが
「2人の天使は神さまにあの両親のところへいきますといってこの世に誕生しました。」
えー!これ飯田先生が言っていらっしゃる事と同じ?!また繋がった!!
で選んでくれた事に対する感謝でもう、わなわな状態、しかも追い討ちでそれをこの場にいる子どもたちが
祝ってくれているのがわかったのでポロリ(´□`。)
続く