人事院は30日、原則1日8時間と定められた国家公務員の勤務時間を民間企業の実 態に合わせ、7時間45分に短縮することを8月上旬の国会・内閣に対する勧告に盛り込む方向で最終調整に入った。
人事院などによる04~07年の民間給与実態調査結果では、民間の勤務時間の平均値はいずれも7時間45分前後で、08年調査でも同様の結果となる見通しだ。このため人事院は、民間準拠の原則から国家公務員の時短が必要と判断した。
すげぇ、都合のいい調査結果はすべて取り入れるのね。
9年連続で下がり続けているというサラリーマンの給与体系にあわせて、減給なんて一度もいわないくせに…。
人事院などによる04~07年の民間給与実態調査結果では、民間の勤務時間の平均値はいずれも7時間45分前後で、08年調査でも同様の結果となる見通しだ。このため人事院は、民間準拠の原則から国家公務員の時短が必要と判断した。
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