「確認申請(4号物件)手続に関する説明会」に行きます。
先日、再度法改正の話が出てきたばかりなのに、どうなるんでしょうか・・・。
しかも、耐火偽装も・・・。
なんか、波乱の予感(;´▽`A``
あっ、ついでに、耐火偽装。
国交省は、ニチアスでなんとかしろとの対応ですね。
相変わらず、検査通した天下り先には一切お咎めなし。
偽装を見抜けなかったのでなく、見抜く力がない(制度に不備がある)とは、絶対認めたくないようです。
でも、ふと思ったのですが、一般の方に、自分のところでそんな材料が使われているかどうかなんてわかりません。
今回は、○ーベルハウスや、△サワホームが規格で売った建物に使われているのはわかってますが、一般の工務店で建てた所は、調べようがありません。
図面がきちんと残っていればいいですが、図面すらないと、何を使っていたのか(図面があっても、それを使っているという絶対的な証拠じゃないけどね)全くわかりません。
正直、私たちがみても、断言できません。(見た目にはわからないから)
ニチアスにエンドユーザーまで調べるさせる、絶対不可能です。
正直、国交省もさじを投げた感があります。
ただ、これは、耐震偽装の時もそうでしたが、それじゃぁ、法改正前の軒裏はちゃんと耐火性能があるのかというと、あるものもあれば、ないものもある。
この辺りの矛盾がある限り、国交省も積極的に対応に乗り出せないのでしょう。
もひとつついでに、今回の偽装、○ーベルハウス等は、対応するらしいけど、ニチアスが万が一、自己破産したら、無償では対応しきれないだろうなぁ。
そうなると、施主は泣き寝入りかな・・・。
てか、そもそも、耐火性能の前提がはなはだ疑問なんだが・・・。
先日、再度法改正の話が出てきたばかりなのに、どうなるんでしょうか・・・。
しかも、耐火偽装も・・・。
なんか、波乱の予感(;´▽`A``
あっ、ついでに、耐火偽装。
国交省は、ニチアスでなんとかしろとの対応ですね。
相変わらず、検査通した天下り先には一切お咎めなし。
偽装を見抜けなかったのでなく、見抜く力がない(制度に不備がある)とは、絶対認めたくないようです。
でも、ふと思ったのですが、一般の方に、自分のところでそんな材料が使われているかどうかなんてわかりません。
今回は、○ーベルハウスや、△サワホームが規格で売った建物に使われているのはわかってますが、一般の工務店で建てた所は、調べようがありません。
図面がきちんと残っていればいいですが、図面すらないと、何を使っていたのか(図面があっても、それを使っているという絶対的な証拠じゃないけどね)全くわかりません。
正直、私たちがみても、断言できません。(見た目にはわからないから)
ニチアスにエンドユーザーまで調べるさせる、絶対不可能です。
正直、国交省もさじを投げた感があります。
ただ、これは、耐震偽装の時もそうでしたが、それじゃぁ、法改正前の軒裏はちゃんと耐火性能があるのかというと、あるものもあれば、ないものもある。
この辺りの矛盾がある限り、国交省も積極的に対応に乗り出せないのでしょう。
もひとつついでに、今回の偽装、○ーベルハウス等は、対応するらしいけど、ニチアスが万が一、自己破産したら、無償では対応しきれないだろうなぁ。
そうなると、施主は泣き寝入りかな・・・。
てか、そもそも、耐火性能の前提がはなはだ疑問なんだが・・・。