
【メーカー】高砂
【導入時期】2014年10月
【AT性能】純増3枚/G。枚数管理。
自分が最後に打った新台。
といってもこの頃には既に
20スロで打つのは止めていて
5スロを触っていましたが。
この台を打った理由はBIG(擬似ボーナス)の残り払い出しが100枚を切ってから流れる
紺碧のイクリプスという曲のベースラインがいたく気に入った、その一点のみです。
ATにはボーナスが必ず一度は付いてくるゲーム性のため、
ATにさえ入ればある程度まとまった出玉を得ることができるのですが
低設定だと肝心のATになかなか突入せず、
中途半端なゲーム数でのボーナス単発が繰り返されるドM仕様でした。
滞在時に機械割が130%を超える特殊モード、「帝特六機モード」も、確かに当選率は上がるものの、ボーナスもしくはAT当選後の同モードループ率はほぼ50%(最高で90%まであるものの超プレミア)。
さらには最大で300Gまで潜伏するため
一度突入を確認すると、そこまで回す必要があり、ボーナス単発だと結局はコインを減らして終了と、何とも中途半端。
まぁ、高設定台はそれなりに楽しいんでしょうが、20スロでもバラエティーに1~2台という設置状況で、5スロに設定など入る訳が無く、殆ど交換したことさえありません。
それでも
「紺碧のイクリプス聞きてぇっ!」
とついつい手を出していました。
他の台と纏めてサントラ出ないかなぁ。