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金融庁の取り締まりが厳しくなってきましたね!

 

投資は自己責任といいつつも

危険な場所にわざわざ立つのは

やっぱりしたくないです。

 

とはいえ、会社の内面は

我々にはみえないものなので

こういった動きはとても助かります(^^)

 

それにもっと活性化する為にも

新規さんが参入しやすい環境が整うのはありがたいですね。

 

今回は仮想通貨交換業から撤退した業者をお話していきます!

 

<仮想通貨交換業撤退7社!>

金融庁への正式登録前の「みなし業者」で、

28日までに7社が交換業からの撤退を決めた。

厳格化された審査を通過するのは困難と判断した。

 

残りは同庁から業務改善命令や業務停止命令を受け、内部管理体制を見直す。

コインチェックの仮想通貨流出事件前と変わらずに事業を続けるみなし業者はなくなり

全社にメスが入った形になった。

 

1、撤退7社

  • ミスターエクスチェンジ
  • 来夢
  • ビットエクスプレス
  • 東京ゲートウェイ
  • CAMPFIRE
  • ペイワードジャパン
  • ビットステーション

2、停止命令4社

  • FSHO
  • エターナルリンク
  • ブルードリームジャパン
  • BMEX

3、改善命令4社

  • コインチェック
  • バイクリメンツ
  • LastRoots
  • みんなのビットコイン

ビットステーションは

元幹部が顧客の仮想通貨を私的流用したとして3月に金融庁から業務停止命令を受けていた。

 

CAMPFIREは

処分は受けていないが、万全のサービス態勢を築くのが難しいと判断し交換業の廃業を選んだ。

 

みなし業者は2017年4月の

改正資金決済法施行前から営業し、金融庁に登録申請中の業者。

 

コインチェックを含めて16社あったが、

同事件を機に金融庁が実施した全みなし業者への立ち入り検査で

内部管理体制や資金洗浄対策などで問題が相次いでみつかり、一斉処分につながった。

 

 

 

 

取引所の健全な経営は

金融庁や取引所自体が取り組んでくれていますが

 

必ず自分で資産を守る対策や

セキュリティ面の確認をしましょう。

 

僕も最初「めんどくさいな」って思ってましたが

事件が起きると思い知らされますし

 

事件は突然きます。お知らせしてくれません。

コレ大事ですね!!

 

 

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