さて、前回の続きです。


店に近づいて行きます。


ちゃり記part.2-カフェ2


名前、雰囲気とも間違い無し。


入ります。


マスター発見。間違いなし。( ̄▽+ ̄*)


奥さんともしゃべり確認すると、向こうの方も覚えてくれていました。


そして、いつも食べていたピラフを食べたかったのですが、3時からとのことでした。


店の中。


ちゃり記part.2-カフェ3


昔のおもちゃや看板などが所狭しと飾られている。


昔通りかそれ以上だ。


よく一緒に来ていた友達に連絡を取ろう思ったが、アドレスが判らない。


彼が浜松に旅たち、僕も結婚してからは、年賀状の付き合いになっていた。


もしかしたらと思い、別の友達に連絡をし待つことにする。


その間にも頼んだカレーがやってきた。


中辛なのに辛い。具も沢山入っている。(写真を撮り忘れた。)


その後も、店の奥さんと少ししゃべり、店を後にする。





そして、夕方ごろ、友だちから連絡がきたがやはりアドレスは判らないようだ。


そして、夜になりいつもなら、そのままほっておくのだが、この時ばかりは、何故か連絡をつけたくなり、年賀状をあさる。


見つけました。携帯番号。


変わっていないのを願いながら、かけてみます。


「はい。○○です。」


懐かしい声です。


そして、今日のことを伝え、たわいもない話を


しかし、向こうもびっくりしています。


なにか運命を感じるとまで言っているのです。


そして、話をよく聞くと、


・転勤になった。


・それも、12月7日に出発。


僕の頭の中には、関西圏に戻ってくるのか (`∀´) と思っていたら、


なんと







チェコ


チェコ


チェコ


チェコって何処よ!


1週間遅かったら・・・・(((( ;°Д°))))


運命でした。


感謝します。


ちゃり記part.2-かふぇ4


やはりワンダーカフェでした。


今度は、子供を連れて行ってきます。