ずっと探していたこと。

 

自分が自信を持って人に出来ると 

宣言するなにか

確かなもの

 

堂々と立って

光を浴びて

見てもらえること。

 

その間

一体もう1人の自分は

何をしていたんだろう。

 

きっと寂しい気持ちで

じっと我慢して

辛抱強く踏ん張って

いたはず。

 

ある日

全身の力が抜けて

素直になれていた。

 

それは

ダメなどうしようもない

自分をさらけ出すことだった。

 

弱いけど

ちゃんと自分と向き合って

自分を許す。

 

出来ることって

今目の前にある。

 

一番近いものに

集中すること。

 

一生懸命心を込めて。

 

答えは

今ここにある。

 

生かされていることに感謝。