先週末まで、

電話サーフィンで、

たらい回し覚悟で、駆けずり回ったのは

まさに、

災害が起こりそうな、

危機感を感じていたから。


14条地図とやらの覚えのないもので

市道との境界までもあやふやに。

うちは、間口33メートル。

母の証言は正しかった。

間口は、

一反分の、一辺を担っていた。

奥行き測るのは簡単と。


そもそもあやふやな原因は

14条地図だけではなかった。


その更なる原因もわかってきたが、

そこに、公共物である

汚水雨水炉の設置。


いつ?どこが工事したのか、

道路のように見せかけるような

無記名の立派な看板は誰が張り付けたのか。

境界もはっきりしてないのに。

誰もわからないようなもので公道化されていたらしい。


これは境界に関わる、二重三重の謎。


余談、

勝手に打ち込まれた、一見、何のためなのか訳のわからない杭や鋲、は、たとえ所有地に無断で打ち込まれたものであっても、

勝手に抜くのも、犯罪とされている。

昔のように、

立ち上がった、さも、境界然としたものではない。

山のようにバラバラと隠してあったような鋲まで、ここにきてペンキで目立つように、露に。

誰がどういう目的で?

住んでいなかったので、何がどう正しいのか

調べるのが、面白かった😅


下水にもどる。

資料はない。

扱いではない。

ぐるぐる一巡🌀

人をスロットルマシンの玉のようにあちこち飛ばしても、情報の共有等は一切しない縦割り。

同じフロアでも。

明確な回答はどこからも出てこなかった。

代わりに、辻褄の合わない事が次々。


もし、不正があったときに、直筆どうやって後々に証明するんだろ?

今までは印鑑と印鑑証明さえあればサインはどうでもいいような書類が出てきた。

2022年度からは、直筆のみ。

真逆もどうだか、、。

直筆証明書など、無いのに?


両方必要ではないか?

14条地図が絶対に正しいとは言えないからには。


北の下水道、東の雨水汚水、

溢れると一番近い我が家屋にまっしぐらに向かってくるような道路の傾き。

使ってもいない下水を浴びるのはかなわない。

雨水汚水はマンホールではなく、格子の金属の蓋。

隙間に、マナー悪い喫煙者が、灰皿代わりに、落としていく。

車の窓越しに火のついたタバコを狙いを定めて投げていくのを何度も見かけた。

車は、近所のマンションに吸い込まれていった。

普通よく見かける、雨水汚水炉。

道路上の角など、

民家に被害が及ばぬ位置に、つけられていることが多い。


が、何故にうちだけ、玄関側、前面に?

前面の敷地に接する場所に。


ここで、やはり境界問題勃発。

私有地だと対応できない、

管理しているので公道だ。


ハイハイ、

今はどっちでもいいけど、

それより、溢れたらどーしてくれる!!?


溢れたら消毒や掃除とか対応させていただきます。

って災害起きてからでは遅いのよ!

回りは川だらけ。


お城の土砂災害で、側溝と配水の向きに疑問を持ったのはこういうところから。


石垣と工事用道路との境の側溝、

瞬く間に、埋められてしまった。

うちのも埋めてよ!

テレビ映像も側溝を写し出そうとしなかった。何故に?今もって謎。


6月7月の大雨に、

私有地扱いか公道扱いなのか、

回答もらえず、判明していないが、

当方では私有地の確認をしている。

が、溢れたら困るので現場にきて欲しい。

河川管理課が現場確認しにきた。

担当者は、あちこち土砂災害が起きており

対応に日にちがかかる、というので、いつでも構いません、と言っていたのにも関わらず、

翌日には中に溜まったゴミや堆積物を取り払ってくれた。


下請け業者さん4人も来た。かなりの土砂を掘り出してくれた。土嚢袋に積めながら、

今から緑町に急いで向かわなければならないと。

土砂崩れが起きており、忙しいとも言っていた。


その数日後に、お城山の土石流が起きた。


今回も同じ。


溢れたらどうする?に、やっと、やっと対応します。


通話記録の開示請求は11/5に来てくださいと言われた、


その翌日、

ここは警戒レベル5 になり、

緊急安全確保確保が発令された。


松山市の中心部も完遂。

警報で携帯がなり続け、

東京からも、大丈夫かと心配の電話は主人から。

大街道があんなに、、と驚いていた。

JR松山駅も、開設したばかりなのに、

大雨には対応していなかったのか、

くるぶしまで浸水って、、情けないなあ、、という有り様。

皆さん靴を脱いで歩いたとか。

新規開店のお店の様子は画面には出てこず。


下水も汚水雨水も溢れなかったけれど、

近くを流れる川は、水位を増し、

ゴーゴーと音を立てて流れも早く、

黄土色になっていた。