初めて開示請求したのは引き継ぎのための文書。
やり取りの肝心な部分が抜けており、
足りない部分もあったので、
書き足して貰うよう、
担当者に何度も何度も連絡を取るも、
忙しいのか、私の要望を本人に伝えることができない😣
取るに足りないことなのか
忙がしいのが理由なのか、
何でここまで担当者すらが決まらないのか不思議だ。
相談も中途半端なまま。
よくわからないが、警察とのやり取りはもう8ヶ月になる。
その間に人が入れ替わり立ち替わり。
いいけどね、
相談した、という履歴さえ残れば。
こういうこともありは想定済。
思った通り内容が半分😠
これでは引き継ぎもなにもあったものでは?
普通の民間企業ではあり得ない。
尻切れトンボに変わりなし。
苦情窓口は
県警本部の別の部署にある、と教えられるも
面倒くさい。
こんなことで時間を使いたくない。
住民票がない場合は
公文書の開示も不可だそう。
個人情報の守秘義務のためとか。
私の場合は一時的な移動のために帰省中ということで特別に受けてくれたとか。
次は住民票を移さないと開示請求も出来ないらしい😣
かまわない。もう開示も意味ない。
ひとつでも何でも履歴が残ればそれで良い。
昨日知って、がっかり😖⤵️はあったけど。
経緯を残すためには、最後の手段は録音だけ。
録音を初めから拒否するならまだまし。
正しさのために録音をさせていただきます、20秒10円かかります。この料金はNTTに支払われますとテープが流れて、安心していたら、
会話終わって聞いてみたら、
録音は取っていない、と😱
受け付け者の判断で
録ったり録らなかったり?
あり得ない!
で、私の録音は撮っていません、と。確認して良かったわー🙌
これも勘が働いただけ。
お陰で反対にこちらが録らなくてはならない羽目に。
それを相手は拒否できない(笑)ざまあみろ、と思ってる、今ね。口には出せないけど。
録音通話代かえせ!とは言わない。
もっと上の部署に問い合わせたら、良くないことだと。
不正?はこんなところにも潜んでいるのを知る、、。
自分達のために情報収集してるだけじゃないかと思えた。
これは警察ではない。
警察には録音機能やその設備がないって。
ほんとかな?どうでもいい私。
録られるのを切望、困ることは何一つない。
録音を録ってくれてないなら、録音させて貰いたいと、相手の了解を得たうえで、
予想外の決定的な内容が録れるとは🙌
意外な内容に、無言になってしまった。
無言を勘違いして、勢いづいたのか、
畳み掛けてくる内容に
ムクムクと、、笑みが←私ね。
笑ってる自分に気がついたわ🎵
きっと私ニヤリとしてたと思う。
やっと失言に気がついた相手、
すでに手遅れを自覚。
あとで穏やかに、反撃したら
そんなことは言ってな、、、で言葉に詰まっていた。
あ~、録音録られちゃってるんだよなぁ、、と呟いて、失言を認めるようにことばを飲み込んでいた。
言っただの言わないだの、どっち向いても、呆れる場面が多すぎた。
日常の自分の言葉にまったく責任をもとうとしないのにもただただ驚く。
録音は役に立つ。嘘が言えなくなる。
双方ともに嘘やごまかしを控えるようになるのは確か。
特にスマホのは日付や通話相手まで自動で残してくれる。
それも遅すぎた感だけど
次々に決定打になるような文言ばかり。
全て相手から録音の許可を得たものばかり。
よい時代になったなあ、と文明の力に感謝。