中世の物語を巡る 鎌倉 隠れ銀杏小説『北条政子』を久しぶりに読んで、隠れ銀杏のことを思い出しました。 2010年、大風で倒壊したあの銀杏、今年の2月に様子を見に行ったら、小さな枝がいっぱい出ていました。 写真は、この大銀杏の最後の紅葉となった2009年11月のものと、倒壊したニュースを聞いて駆け付けた2010年3月のものです。 また様子を見にいかなくては・・。