少し前ですが、「カッコーの巣の上で」と言う名作を観ました。
いや、名作だと最近知ったのですが、僕は映画が大好きで特に洋画はたくさん見てるはずなのですが知りませんでした。
1975年の作品。
おそらく70年代の映画は全く手を出していなかったからでしょう。
いやー、見てよかったです。
内容はあまり言いませんが、精神病棟の話で、終わってみれば考えさせられる深い映画だと思いますよ。
映画のタイトルがキーワードと言うのか、深く物語っているように思います。
何せ、主演のジャック・ニコルソン。
既に若ハゲ。が、しかし男前。
そりゃ大物になるなと思ってしまいます。
さらに無名時代のクリストファー・ロイド。
ちなみにバックトゥザフューチャーのドクです。
既につるっパゲ。が、しかし男前。
最近調べたら、ものすごいおじいちゃんの姿になっていたのでショックでした。
さらに無名時代のダニー・デヴィート。
ちなみにツインヅのシュワちゃんじゃない方です。
既に小さくて太っちょ。だけど演技がうまいです。
彼の作品では「勇気あるもの」が好きです。
と、出演してる役者におぉ!って感動してしまいました。
まだまだいい映画があるんだろなと思うと時間が絶対にありません。
しかし、昔の映画もかなりいいもんですな。
どれだけ見れるのだろかな。
海外ドラマも…
と言うわけでたまには映画の話。
ちなみに僕が好きな俳優は、モーガン・フリーマンと、デヴィット・モース、です。
それでは皆さん、
さよなら、
さよなら、
さよならっ!