こんばんは。

Jまちかどです。


掲題について

前回のUPをご覧になってくださった方はお察しくださるかと存じますが、

コンパクトになっていってきました。

DAIGOさん追っかけ友達が出来たのですが

ガチな方はやっぱ美容院に行ったりしてイイ感じにビシッとしてるので

追っかけというもののハードルのハードルの高さを実感しました。

前回のブログ 書いてからもっそい不安になっていたので

化粧だけはいつもの5倍の時間をかけて漫画喫茶でガチでボカし込んでみました。

顔に目線が行くようにマスカラギンギンにしーの、鳥居みゆきさんみたいにアイラインを描きーの、

ファンデ盛りこみーの。

図工得意だったので、欲望のまま盛りこんでいくうちに創作意欲が満たされて気分が落ち着きました。


さて、

10/13日(祝)東京は新宿の福家書店で『DAIGO ROCK』握手会が10:30より開始されました。

記者会見は握手会用に区切られたブースの中で行われていました。

ブースから漏れてくるだけでもまばゆいばかりに激しくメディアのフラッシュが焚かれたド派手なものでしたが、

3mと離れていないそばにいるのにブースに遮られぜんぜん聞き取れず。(汗)


ああぁぁあぁん こりではレポートできないと思っているうちに握手会開始。

福家書店の方の誘導に従って、握手会ブースに流し込まれます。

何よりも最初の3人ぐらいは取材用に長くブースにいたので、

やっぱり徹夜組の人たちは気合入っている分、得するんだなぁ みつお と思いました。


さて、どんどん握手会ブースに流し込まれ、あの本を途中で渡され、

わたくしのが握手する番がやってまいりました。

ブースは防音っぽくて中がどういう状態なのかもわかりませんでしたが、

握手用にロック手袋をとって待つDAIGOさん。

赤いチェックシャツで髪がすごくよくハネってよく盛られていてすごくイイ感じでした。髪の毛はかなり茶色でした。

(↑センスない文章なうえ、写真撮っちゃいけないのでこれでお察しください。。。)

『ご出版おめでとうございます。』って言ってから

脳みそのニューロンがシナプスショートしちゃったかトラフィックビジーになっちゃったかなんかで

頭真っ白で何言ったんだか覚えていないのですが。

なんか2回ぐらいDAIGOさんにごっつい目を見てありがとう言われたのを覚えています。

ていうか ああっそんなに見つめないでくださいっ。出張出たままで服ロクに洗ってないですからッ!!

握手はもうどんなんだかわからなかったです。(←ダメな大人。)


握手終わって『あぁ~握手終わっちゃったねぇ』とまたDAIGOさん追っかけ友達とつるんで、ご飯食べて、

なんか気になるなと13:00ごろ握手会場に行くと

まだ握手の人大勢いてるぅ~DAIGOさん握手してるぅ~

ああ~まだ握手してんだぁと、

本屋の中でDAIGOさんの載っている雑誌はねぇが~とだらだら雑誌を開きまくり、

あ、コレ読んだ。コレ読んだ。と大体読んだことある本でみんなあ~あってダラダラになっていたところ、

なんとお、本屋の奥の部屋からDAIGOさんがあ!!

ありがとう、ありがとう、とうぃっしゅうぃっしゅしながら出てくるでは、あ~りませんか!

びっくりしました。

味を占めてDAIGOさん追っかけ友達と待っていたら

どうも、1時間ごとぐらいに休憩は入れていたようです。


15:00にはその日宇都宮で行われたトークショーに移動。

スタイリストのミジーさんと男子3名女子3名とのスタッフゥさんたちといっしょにDAIGOさんも地下駐車場に向かうDAIGOさん。

多くのファンに囲まれながらも、途中投げキッスをする場面もあり、

う~ん。HYDEさんみたいに余裕ある退場のしかただなとおもいました。(←え)


わたくし、もっと、握手会って簡単なイベントなんだと思っていました。

あんなに多くのDAIGOさん用スタッフさんが関わっているんだとは考えていませんでした。

人件費や拘束費などかかる費用を考えると、

このお仕事されるということだけで、本当に多くの事を背負って責任ある立場にいらっしゃるDAIGOさん。

男だぜ。(←え)

と思いつつ、その風景を見て、象徴として不可侵というか、

イベントに参加する側であるわたくしたちも襟を正して参加すべきなのだなとつくづく思いました。

あんなにがんがっている人達の仕事を汚すようなことしちゃだめよんね。



明けて14日のズームインでもこの握手会の様子はやっていましたね。

ほっぺ触ってくださいって言ってDAIGOさんにほっぺ触ってもらっていた方がいらっしゃいましたね。

おうらやましい。そんな豪の者になってみたいと思いました。