キセキがなんぞやと

頭をかかえる 我らが天パー博士



わたしにはむしろ
彼が宇宙に見えた。


彼の天パーが宇宙そのものだった










彼の研究対象である

素粒子



これがすべての根拠なのだと
彼は言う



いま存在するすべてが
もうそれ以上
わりきれないほど
分解しきった一番ちっちゃいもの




それを知りたいというロマン栗






かっこいいです







万有引力について

それがあるということに気づいたのは
確かにリンゴの彼だが
そのニュートンの法則は
いつから なぜ 存在するのか
リンゴの彼もにもわからないわけ








と 天パー博士



こたえのでてこないなぞは


深まるばかり




とぅどぅく?





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