
台湾のマックのメニュー

海外に行くと、見つければ必ずマックに入る。
あの油の独特な匂い・・・
癒されるーーーーーー。
どこにあっても、どんな文化でも、
ちゃんとその場所に馴染むメニューになってる。
しかも味に国境って無いのねーってくらいどこでもおいしい。
それってすごいよね。まったく愛され上手だよ。
あら、よく見ると昔のモスやケンタを思わせる商品が・・・
・・・
だけどまぁ、いいじゃないか。おいしければ。
愛される為に試行錯誤の努力をしたんだろうよ。
それも含めて憧れちゃう、その順応能力と魅力。
人だったらまさにスーパースターだわ。
だけど憧れはマックの様な人です、って言っても伝わらないね。
しかもマックのすごさ語るタイミングも無いや・・・。
番号の 書かれた札を渡されて
気長に待つ午後 君とポテトを