ついに、文科省が認めたね。
東京もチェルノブイリ第三区分入りが濃厚に

文科省 WSPEEDI予測値 (広域汚染状況)

<セシウム137:推定最大値>
東京(奥多摩以外の大部分):77,000Bq/m2(MBq/km2)= 2.1Ci/km2
茨城(北茨城・日立除く):125,000Bq/m2(MBq/km2)=   3.4Ci/km2
福島市中心地:500,000Bq/m2(MBq/km2)=         13.5Ci/km2
※1Ci(キュリー)=37000MBq(MBqは百万ベクレル)

<チェルノブイリ>
第一区分(強制移住エリア):        15Ci以上/km2
第二区分(補償つき任意移住エリア):   5-15Ci/km2
第三区分(放射線管理エリア):       1-5Ci/km2

こちらを見て☆



「東京の危険は実際、どの程度なのですか」という質問も出た。

会長は「東京は安全圏ではない」と回答。
「現在の東京の状況は、チェルノブイリのときのキエフと同じようなものだと言える。
あのときも、ウクライナ政府はキエフの汚染を認めるわけにはいかず、
プルトニウム汚染地図では汚染はちょうどキエフ市の手前で止まっていた。
人口の多い首都を避難区域にすることができないから、どうしても汚染の事実を認めないのだ」


見てみて


何だか、関東近辺で起きてる事がおかしいと思ったら・・・

福井は原発王国。
何かあったらまじ怖いよね。
何かあっても、とうぶんは、表には出てこないやろけど・・・

碧門さん、起床
さて、朝食のしたくするわん