ちゃ~べんの「がははは人生」 -228ページ目

文章力がほしい!

昨夜、映画「しゃったぁず4」のプロデューサーの毛利さんから紹介していただいた小田原映画祭実行委員の露木さんにメールを送りました。



小田原映画祭でしゃったぁず4を観て地元の熱海もシャッターをあけて明るくしたい!

いや、いっそのこと百万$の夜景を復活させたい!

そのためにも「しゃったぁず4」を熱海で上映したい!

しかしなにから初めていいのかわからない!

そのあたりをいろいろと教えていただきたい!


このようなことを丁寧に文章にして伝えることがとても難しいと思った。

一応メールにして送ったのだが、ちゃんと僕の気持ちは伝わるのか心配だあせるあせる

相手の顔もなにも知らない人に初めて送るメール。

失礼がないかなぁ?


文章力もつけなければ!

まだまだ生きてるうちは何事も勉強ですねガーンガーン

「笑(しあわせ)亅を届けたい・・・

俺の作った「幸せのお笑いハンカチ」には、俺のハンカチを作った思いを書いた手紙を添えてお渡ししています。

前回のブログのお口直しにその手紙を載せたいと思います。(;^ω^A


「笑(しあわせ)」を届けたい・・

人生そんなにいい事ばかりじゃない。
生きていると辛いことの方が断然多いものだ。
僕にも何度となくそんな時がある。どうにもならない時が何度となくある。
そんな出来事のひとつ・・・

今から12年前の春、僕の三女に原因不明の難病がおそいかかった。
家族から笑顔が消え、重い空気と涙の日々、そして不治の宣告。
娘は下半身麻痺の障害が残り車イスの生活となった。
僕は家族を支える大黒柱としてがんばって強くなろうと努力した。
でも辛く苦しい日々が続いた。
しかし、娘の病気は僕らにたくさんの事を教えてくれた。
そして、たくさんの人たちが僕らを支えてくれて「笑」をくれた。
そのおかげで僕らにも「笑」がもどってきて「笑」になれたことで
たくさんの新たな出会いがありました。

僕らはこれからも娘の病気と、障害と向きあって生きていかなければならない。
しかし今の僕らは今の生活があたりまえの毎日であり、不幸だとは思わない。
こんな風にあたりまえの日々に幸せを見つけ、生活できるようになったのは
本当にたくさんの人たちのおかげ・・・
だから、僕らがいただいた「笑」を今、僕らの周りにいるみなさんに
お返ししていきたいと思います。

その気持ちを今回、僕らしい表現で形にしたものが「幸せのお笑いハンカチ」です。
僕が心をこめて書いた「笑」をタオルハンカチにプリントしました。
ハンカチをひろげた時、なんか「クスッ」と笑ってもらえたらうれしく思います。
人生そんなにいい事ばかりじゃない。
だからこそ壁をのりこえられた時、笑顔になれた時、
喜びを何倍にも感じられるのだと思います。
みなさんが素直に幸せを感じられる日々をおくれますように。
そして、ありがとうございますの気持ちをこめて・・・

茶田 勉



本当にこんな小さな僕の思いが少しずつでも広まって
どこかで誰かのほんの少しでも笑顔になれるきっかけになれたらいいな・・・

夢ってどうなのよ?(18禁(笑))

昨日の夢

ひとりで留守番している俺

そこへやってくる女性

部屋に連れ込む俺

「こんな時間から大丈夫?」

「今日は親父たち旅行で帰ってこないから大丈夫だよ。」

布団に横になる二人


ガタガタ!?

ん??


「ただいまー!帰ってきたぞー!」

って親父の声(>_<)


ダメじゃんガーンガーンガーン


で、また同じシチュエーションで別の女性が


で、同じ繰り返し

で、親父に邪魔されるガーンガーンガーン

何回も繰り返す夢

しかも出てくる女性はみんな身近で知ってる人ばかり


あり得ない人ばかりあせるあせる

年齢も二十代から五十代まで幅広いあせるあせる


離婚してもうすぐ六年あせるあせる

その前からするともう七年近くご無沙汰してるのに、夢の中でもできないなんてあせるあせるあせる


朝から悶々としちゃってます(爆)


どんだけ欲求不満な親父だよ!?

俺ってさいてー!?!?



今朝方の地震に気づかなかったのは夢の中で自分で揺らそうとしてたから!?!?(笑)



あぁ~

遠くへ行きたい...


ちょっと九州あたりに旅行したい気分なり...

一人旅でゆきずりの人としっぽりと なんてねニコニコ(爆)


失礼しやした~得意げ