ちゃ~べんの「がははは人生」 -219ページ目

生きてることに感謝

朝目が覚めて

よかった

と思った。

僕って

僕って

いつもヘラヘラ笑ってるイメージがあるみたいですが、肝っ玉が小さく、気が短いやつなんです。

実は人見知りも激しくて初対面の人に自分から声をかけられないやつなんです。


うっそ~!!

って声が聞こえてきそうですがあせるあせる


まぁ、昔は完璧にそんな奴でしたガーン

今は少しは大人になって落ち着いてきたとは思いますが(笑)

少しずつ成長できて変わってこれたのは、周りの方々のおかげであります。

そんな周りで力になってくれ、支えてくれ、僕のことをかわいがってくれた兄貴のような方が、昨夜お亡くなりになったと朝から友人の電話で知りました。


昨夜、飲みに行っていた先で具合が悪くなり、病院に運ばれましたが帰らぬ人になってしまったそうです。

娘がふたりいて、うちのなつみとゆきみとそれぞれ同級生。

娘たちが小学校に通っているとき、その方がPTA会長で、僕はその下で総務委員長としてお手伝いをさせていただきました。

よく飲みに行き

ゆきみが病気になってたいへんだったとき、家出は吐き出せない僕の涙を受け止めてくれたひとりでもあります。


めちゃくちゃ寂しいです。

なんかまだ信じられない気持ちです。


明日会いにいってきます。

手を合わせることしかできないけど

ありがとうを言ってきます。


閉まらない話?

ゆきみが退院して一週間

今日は受診日で病院まで送っていきました。


行く途中、会社に立ち寄り


用事をすませて車に戻るとゆきみが


「お父さん、窓が閉まらないんだけどなんかした?」

「なんもしてないぞ?」

スイッチいじっても助手席の窓だけうんでもなけりゃすんでもないあせるあせる


「とりあえず病院まで走るぞ!」

「うへーっあせるあせるさみぃーあせるあせるあせる

「我慢しろや!おめーは病院まで我慢すればいいやんけ!!俺は今日箱根だよあせるあせる閉まらなかったら死ぬわショック!ショック!


ってなバタバタで今日もせわしなくはじまった親子であります。


ゆきみは、退院してから傷口がやはり開いてきているようで、このまましばらく様子をみることに...


最悪の場合再手術もあるとの話に

ゆきみの声のトーンが下がってましたダウンダウン

いつになったらこれでスッキリ!!になるんだろうかショック!


まぁ、傷口からばい菌が入らないように気をつけながら様子をみていきます。



あっ!

キューブ君の閉まらない窓は、ワイヤーで上げて固定してもらいました。

モーターがイカレポンチになっちまったみたいで、部品が来るまで助手席の窓は開かずの窓となりました(笑)

まぁ、寒いから開かなくても問題ないねべーっだ!


がははは