復興支援あきらめねぇよ!計画第2弾(^^ゞ
おかげさまであきらめねぇよ!!タオルの販売を始めて1ヶ月過ぎました。
現在五月分の販売協力店さんでの実績数量が集計できておりませんが、販売開始から現在までで600枚は買っていただきました。
6月にJCで使われる500枚も入れると1000枚をこえます。
みなさんのご協力、応援にたいへん感謝しております。
さて、震災の復興支援として僕ができること
会社の経営者として、社員と相談して、僕らは小さい力でも今回の東日本大震災に関しては支援を継続していかなければいけないと思いました。
まだまだ支援の行き届かない被災地や被災者がたくさんいるという声をあちこちから聞きます。
さらには原発事故による被害や風評被害の広がりはいつまで続くのやらといった状況です。
僕らの子や孫、そのまた子や孫の世代が生きていく日本が安心して暮らせる日本であるようにしていく努力を僕らはしていかなければならないと思うわけです。
この夏には電力不足になるのではないかと心配されています。
誰のせいでとか責めることは今はなんの役にもたちません。
この夏はみんなで節電しながら次の世代のためにできることを考え、そして被災地の復興を支援していきませんか?
ってなわけで、東日本大震災復興支援あきらめねぇよ!!計画第2弾
「あきらめねぇよ!!うちわ」
を製作、販売することにしました。

表面には「あきらめねぇよ!!」と「for the next generation!」「for the JAPAN!」を

裏面には「力」ちからと一文字入れます。力の左側は自由に文字や言葉を書き入れて使っていただこうと空白にしました(笑)
社員やうちにくる営業マンや運送屋のドライバーなどにサンプル的に書いてもらいました。

それぞれの個性が出てなかなかおもしろいものです(笑)
ちなみに僕が書いたのはこちら

「原子力」と「原始力」をかけてみました。
うちわを扇ぐエネルギーは「原始力」みたいな(笑)
節電のためにエアコンの設定温度も高めになるでしょうから、その分うちわで暑さを和らげましょう。
いつか復興した暁には、町全体をネオンで光り輝かせてみたい。
夜景の綺麗な町を復活させてみたい。
だからこそ、今は節電しながら被災地支援をあきらめずに続けていきましょう!
一本二百円で販売させていただき、一本につき80円を義援金として寄付させていただく予定です。
また出来上がりましたらご協力をお願いしますm(_ _)m
現在五月分の販売協力店さんでの実績数量が集計できておりませんが、販売開始から現在までで600枚は買っていただきました。
6月にJCで使われる500枚も入れると1000枚をこえます。
みなさんのご協力、応援にたいへん感謝しております。
さて、震災の復興支援として僕ができること
会社の経営者として、社員と相談して、僕らは小さい力でも今回の東日本大震災に関しては支援を継続していかなければいけないと思いました。
まだまだ支援の行き届かない被災地や被災者がたくさんいるという声をあちこちから聞きます。
さらには原発事故による被害や風評被害の広がりはいつまで続くのやらといった状況です。
僕らの子や孫、そのまた子や孫の世代が生きていく日本が安心して暮らせる日本であるようにしていく努力を僕らはしていかなければならないと思うわけです。
この夏には電力不足になるのではないかと心配されています。
誰のせいでとか責めることは今はなんの役にもたちません。
この夏はみんなで節電しながら次の世代のためにできることを考え、そして被災地の復興を支援していきませんか?
ってなわけで、東日本大震災復興支援あきらめねぇよ!!計画第2弾

「あきらめねぇよ!!うちわ」
を製作、販売することにしました。

表面には「あきらめねぇよ!!」と「for the next generation!」「for the JAPAN!」を

裏面には「力」ちからと一文字入れます。力の左側は自由に文字や言葉を書き入れて使っていただこうと空白にしました(笑)
社員やうちにくる営業マンや運送屋のドライバーなどにサンプル的に書いてもらいました。

それぞれの個性が出てなかなかおもしろいものです(笑)
ちなみに僕が書いたのはこちら

「原子力」と「原始力」をかけてみました。
うちわを扇ぐエネルギーは「原始力」みたいな(笑)
節電のためにエアコンの設定温度も高めになるでしょうから、その分うちわで暑さを和らげましょう。
いつか復興した暁には、町全体をネオンで光り輝かせてみたい。
夜景の綺麗な町を復活させてみたい。
だからこそ、今は節電しながら被災地支援をあきらめずに続けていきましょう!
一本二百円で販売させていただき、一本につき80円を義援金として寄付させていただく予定です。
また出来上がりましたらご協力をお願いしますm(_ _)m