心の余裕?安心?を感じます。
素直に気持ちを話してくれるって久しぶり。
不登校になったのは、中2の終わり。
中3で、再登校を目指しましたが、
毎日行く!という極端な策で失速。
大荒れの日々がやって来ました。


その頃の私は、オロオロ…
ついに不登校になってしまった…と絶望し、
なんだか眠れない、モヤモヤした毎日。
反抗期が重なって荒れた日は、
この子は事件を起こすかも…と悲観的に…
暗黒の時代。
本当に暗かった…
今日、いっぱい話しました。
気持ちを話してくれたのが、何より嬉しかった~
※詳細は、手前のアメ限に書きました。
