ゼレンスキーが
中国人捕虜を
政治的プロパガンダに使った
TiktokなどのSNSを見すぎたのだろうか
中国を悪く言うことで多くのウクライナへの賛同が得られると
幼児的に考えてのことだろうが
中国政府の冷静な対処のニュースが際立った印象だ
ゼレンスキーの政治的情報操作により
世界大戦の危機に陥ったこの地球の問題の根源が
一般的な良識ある世界の人々もまんべんなく気づいただろう
悪の枢軸が
第三次世界大戦を引き起こすシナリオは
戦後多くのハリウッド映画で予測されてきたものだが
そのゼレンスキーという、私腹を肥やすために
フランスから軍事品を借り
イギリスから軍事品を借りて
アメリカから武器を借りて
日本から無償で数千億円をもらい
まるで正義のヒーローのように、罪もないロシア国民を虐殺し
世界大戦の危機を生み出したウクライナ暫定政権は
まさに悪の枢軸だったという結末が多くの人に見えてきただろう
例えるならば
多くの慈悲的な莫大な軍事援助によって(日本からの数千億円の現金を含む)
強くなったと勘違いした悪の政権が
嵩山少林寺の門に
フランス政府から借りた軍用のマジックペンで
精一杯頑張って、無礼な落書きをしたような印象だ。
世界はそこまで中国を嫌ってはいない。
Tiktokの配信などで自国の国民が彼の暴虐によって毎日何千人何万人死のうとも
まるでヒーローのように毎日配信しては、映画のようなセリフを
吐いていた彼は
結局
昔映画で何度も繰り返し予測されていた
それそのものだったことに
気づくきっかけを
最終的にはウクライナ国民も気づくきっかけにきっとなるであろうと思う。
ウクライナ国民は、そんなにいつまでも
政府の暴走を肯定するほど、情報にだまされ続けはしない。