さて病院に戻ったら | ゴンゴン日記

さて病院に戻ったら

夜9時から何も口に出来ません。いわゆる絶食ってやつやね。別に苦でもなかったけど。手術開始時間ゎ午後1時。「時間かかると思うから当日の手術ゎあなただけにするゎ」と女医さん(^^;)
朝10時過ぎから点滴が始まるが、ここで事件が。点滴をしにきた看護士さん、どう考えても看護士なりたてだべ?という如何にも初々しいというかオドオドした感じ。「利き腕どっちですか?」と聞かれたので右と答えると左手に点滴をしようと血管を探す。何日か針が入ったままになるので出来れば利き腕じゃない方にしてくれようとしたのだが、血管を探して首を傾げてる
(-"-;)利き腕じゃないから見つかりにくいよなぁと考えてると、グサッと針を刺し、刺した状態で針の方向を左右に変えるのだ。普段ゎ痛いと言わないあたしでも、さすがに痛いって言うさ(-"-;)
正直言ってキレました。針を刺したまま針の方向をグリグリ変える看護士がどこにいるっ!?あ、目の前にいたょ( ̄○ ̄;)
もう利き腕でいいですと言い、利き腕にして貰う。別に手術だからってナーバスになってる訳ぢゃなかったがフツーに痛いだろっ
( ̄○ ̄;)
で、手術時間になるまでどうやら寝てたらしい(^^;)もうここまで来たら、耳が聞こえにくくなるとか耳の神経がどうとか考えても仕方ないしね。なる様になるさぁと先生に全てを任せてなる様になるしかない。主治医の先生ゎベテランだし、こちらが聞く事にゎ迷う事なく答えてくれたから信じられるなと。言い方が曖昧だとか迷う風だと心配になるけどね。とりあえず時間が過ぎるのを待つだけだった。さて、いよいよ手術室へ向かうのだが、また後程。