英語の勉強の記録
プログリットのコース自体は始まっていませんが、教科書類は先に送っていただきました。
カウンセリングで判断されたレベルは相当低いんだなーと痛感させられるラインナップでした![]()
↑これからはじめます。
でも、やり直すって決めたから、きちんとやる![]()
5文型の復習から
Lesson1
SV 文章最小単位 文章が完成する
S 主語 名詞のみがなれる
V Verb
ただ、これだけだと寂しいので、よく詳しく説明するのが修飾語(M):副詞と形容詞
修飾語はなくても文章はできる
並び方はSV+場所+時
前置詞+名詞=前置詞句 これは修飾語になれる
Lesson2
SVC 補語が登場する
SVMはMがなくても文章が完成するが、SVCはCがないと完成しない。
I am dentist. みたいな、
Cは名詞、形容詞
Verbは複数の意味を持つ Be動詞 ①~です ②いる、あるといった。
①ならCが必要
②ならMがつけられる
S=Cがルール
前置詞句は形容詞としてCになる場合がある
Lesson3
SVO
Oも省略ができない要素
SVCは S=C だが SVOはS≠O
Cは形容詞、名詞だが、Oは名詞のみ
CはSと結びつく、OはVと結びつく
Verbは自動詞と他動詞
目的語が必要なのは他動詞
それ単体で存在できるが完全自動詞
Verbの後ろにCを必要とするのが不完全自動詞
両方を性質を有する動詞もある
You eat lunch SVO
You eat. SV もOK
You eat a lot SVM
Lesson4 形容詞と副詞
形容詞と副詞の違い
修飾するものが 形容詞は名詞、副詞は動詞(名詞以外)
形容詞はCにもなれるが(CとMが可能)、副詞はなれない(M専門)
・形容詞はMとCが可能
Your sisiter is tall. S=C SVC
You have a tall sister SVM
数・量を表す形容詞
頻度を表す副詞
・形容詞と副詞の位置
ヒトやモノの様子状態を説明する形容詞は名詞の直前
頻度を示す副詞は一般動詞は前、Be動詞は後ろ
Wellなど程度の示す副詞は動詞または目的語の後に置かれる
形容詞→名詞
be動詞→頻度を表す副詞→一般動詞→目的語→程度を表す副詞
前置詞句=形容詞または副詞となる
The book on the desk is mine.
They run on the island
*形容詞句になって、SVCを形成することもあるYou are from Osaka.
30日って書いてありますが、できれば1週間ぐらいで終わりにしたい。
最低2週かな。
<今日の勉強内容>
その他に渡されている教材![]()
勝手にやろうとしている教材![]()