2月22日公開の映画「ねこねこ日本史~龍馬のはちゃめちゃタイムトラベルぜよ!~」
カラス型タイムマシーン”ヤッちゃん”の声を山寺宏一さんが担当されています。
サイン入りポスターのプレゼントがあるみたい。
アニメハック
https://twitter.com/animehackcom/status/1228273965417861120
>【サイン入りポスターが当たる】 当アカウントをフォローのうえ、本ツイートをRTして下さった方の中から抽選で小林ゆうさん 山寺宏一さんのサイン入りポスターを1名様にプレゼントします!詳細は
https://anime.eiga.com/news/110532/
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ダ・ヴィンチニュースに河村監督のインタビュー記事が。山寺さんについてのお話も少し。
ダ・ヴィンチニュース
映画のラストシーンに隠された秘密とは? 点と点が線になって記憶に残っていく『ねこねこ日本史』河村監督インタビュー
https://ddnavi.com/interview/595643/a/
>――いつもはナレーションを担当している山寺さんに、キャラクターを演じていただくことは最初から決めていたんですか。
>河村 そうですね……。アニメにおけるナレーションは、講談師のような存在というか、物語を動かす黒子のようなものだとぼくは思っていて。七色の声をおもちの山寺さんだからこそできる役割だと思っていたし、そこに徹していただいています。山寺さん自身、黒子としての意識はお強いんじゃないかなと思いますが、映画も同様にナレーション進行するというのが、なんとなくピンとこなくて。そこで生まれたのが、メカでカラスのヤッちゃんですが、彼は実は物語をとても俯瞰的に見る役割を担っていて、ナレーション的な発言をすることもあれば、フクとキャラクター的に掛け合いをしなきゃいけない場面もあり、かつメカとしての存在感を示さないといけない。この役を担えるのもまた、山寺さんしかいないと思いました。
>――そのヤッちゃんの、とある機能をつかって描き出されるエンドロールが、とてもとても素敵でした。スタッフみなさんの深い愛を感じましたし、視聴者はみんな、じーんとすると思います。
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映画「ねこねこ日本史」、公開されたら観に行きたいなと思います。
映画「ねこねこ日本史~龍馬のはちゃめちゃタイムトラベルぜよ!~」公式サイト