バナナフリッターズ(山寺宏一さん・日髙のり子さん・関俊彦さん)の新曲「恋するバナナーナ」
8月14日(水)のbayfm「The BAYLINE」で流れていました。
radikoタイムフリーで聴けると思います。
8月14日(水)16:00-18:55 bayfm 「The BAYLINE」
http://radiko.jp/#!/ts/BAYFM78/20190814160000
DJはバズーカ山寺さんと岡田ロビン翔子さん。
17:19頃からゲストの日髙のり子さん登場。
「バナナフリッターズの日髙のり子です!よろしくお願いします」
「バナナフリッターズの山寺宏一です!よろしくお願いしまーす。初めまして」
突然の山寺さんの爽やかボイス、面白かったw
トーク楽しかったです^^「らんま1/2」やバナフリの裏話も。
新曲「恋するバナナーナ」のお話は17:40頃、曲のオンエアは17:47頃から。
※
8月14日・15日の超A&G「ノン子とのび太のアニメスクランブル」でも新曲と裏話が。
https://www.agqr.jp/timetable/streaming.html
「恋するバナナーナ」オンエア後
日髙さん:バナナな感じが出てますでしょ?(笑)バナナさんたちがモンキーたちに、「ぜひ私を持ってって」、みたいな気持ち?バナナとモンキーの恋心も、ちょっと歌ったみたいな感じがあって。バナナの気持ちでね。で、「♪束になったって 叶わないかもね」って、なるほどー!って。バナナの気持ちで歌ってるんですよ、私たち(笑)。なかなかノリが良くって。
レコーディングについて
日髙さん:これがですね、1人ずつだったんですよ。我がバナナフリッターズの中で、リーダーは私なんですけど、やっぱり何といっても音楽的な、音楽部長みたいな感じは、山ちゃんなんですよ。やっぱ山ちゃんが「ここはこうした方がカッコいいんじゃない。こうした方がいいんじゃない」って。私たちは山ちゃんに最初に歌って欲しかったのに、なぜか私が最初になっちゃって・・・「これは変えられないのか?」って言ったら、「今更変えられない」って言われて(スケジュールの都合)。みんなが私に合わせるっていう風に(笑)。そういうのすごい、ねえ、大変だから。だけど、求められたことってやっぱり、お子様から大人の方まで、懐かしんで楽しまれる大人の方まで、みんなってことなんで、やっぱりバナナの可愛らしさを、可愛らしいゲームで可愛らしくっていうことを、すごく歌の時に言われてですね。何か「ここはもうちょっと、このバナナの気持ちに近づいて」みたいなことを(笑)。やっぱりテンポのいい曲をほんとに疾走してる感じで歌うっていうのが、今回の自分の中でもテーマだったんで。それはいい具合にできたかなーって。はい、思いました。
この後宮城県塩釜市で開催のガマロックフェス出演の告知も。
日髙さん:何かあの、山ちゃんがやっているイベントに呼ばれることが多いので、バナフリの、東北出没率がすごい高いんですけれども(笑)。/ぜひぜひこちらも。よろしくお願いします。
※
曲のオンエア、「アニメスクランブル」は1分半くらい、「The BAYLINE」は4分以上流してくださってました。山寺さん、バナフリの音楽部長なんですね。「こうした方がいいんじゃない」って歌い方を探っていく感じなのかな、かっこいいな・・・。
Nintendo Switch たべごろ!スーパーモンキーボール ![]()