日野晃博さんのツイートの写真に山寺宏一さんのお姿が。
https://twitter.com/AkihiroHino/status/1091577170365898752
>レイトンミステリー探偵社 収録後の食事会。山寺さんの提案でスタジオ内でそのままやることに。左からルーク、カトリー、私、満仲監督、レイトン。思い出したように呟いておこう。実は他にも周りに豪華な面々がいるのです!
TVアニメでレイトン教授の話の続きがそろそろ見られるのかな?^^
レイトントンミステリー探偵社、リアル脱出ゲームとのコラボもあるようです。
https://twitter.com/realdgame/status/1091154215748042752
リアル脱出ゲーム×レイトンミステリー探偵社「カトリ―エイルと月夜の怪物」
http://scraptanteidan.com/s/n32/page/fc_realdgtour?ima=2546
※
みやぎマリアージュ推進プロジェクトfaceookにイベントレポートが。
【イベント開催レポート~東京交流会】
https://www.facebook.com/miyagimariage/posts/415528675855219?__tn__=K-R
>1月20日(日)、東京大手町「3×3Lab Future(さんさんラボフューチャー)」を会場に、東京交流会「みやぎワインマリアージュナイトin 東京」を開催しました。
今回の交流会は、宮城県内の4ワイナリー合計12種類のワインと、ワインとペアリングされたマリアージュメニューを立食形式によりお楽しみいただくスタイルです。
参加者の皆さまには、料理家・地域フードプロデューサーの比嘉康洋氏によるマリアージュメニュー4品の他、宮城県産食材で作った加工品12種類(5種盛のオードブルと7種盛のプレートとして提供)を味わっていただきました
午後4時、ワイナリーや生産者などを含めて80名を超える方々にお集まりいただき、満員御礼での開会となりました。
主催の宮城県からの挨拶に続き、オープニングでは、スペシャルゲストの“みやぎ絆大使”山寺宏一さんが登場しました。声優、ナレーター、ラジオDJなど声に関するあらゆる分野でご活躍の山寺さんは宮城県出身。大学まで宮城県で過ごされました。
自身が声を務めるお馴染みのアニメキャラクターのセリフを披露して会場を沸かせた後は、「東京でも日頃から宮城の食材を探して買ってきています」、「自宅では宮城のお米以外は食べません」といった、宮城の食への熱い思いをお話いただきました。
乾杯のワインは、山元ワイナリーのいちごワイン「苺夢(べりーむ)」です。山寺さんの乾杯のご発声で、交流会がスタート。苺のフレッシュな香りと味わいに、会場の皆さんから笑みがこぼれます。
宮城県産食材で使った加工品5種盛のオードブルが皆様のお手元に配られ、ワイナリーコーナーもオープンし会場が賑わい始める中、司会の財目かおりさんの山寺さんと4ワイナリーの代表者の方々とのかけあいの形で、各ワイナリーが紹介されました。
山寺さんからは、「秋保ワイナリーがある秋保温泉はよく行きます」、「山元町はぶどうの栽培も有名ですよね」といった、ワイナリー周辺の観光や特産品の紹介もあり、会場の皆様は興味深く耳を傾けていらっしゃいました。
続いて、シェフと生産者、そしてソムリエの川村武明さんが登場。今回、会場で提供した加工品12種類のペアリングは、宮城県の4名のソムリエに考案いただいたものであり、川村ソムリエはその中のお一人です。山寺さんからは「宮城の食と宮城の日本酒のマリアージュは普段からよくやっていますが、宮城のワインのマリアージュは初めてなので楽しみです」とコメントがありました。
オープニング終了後、間もなくして、比嘉シェフによるお料理の提供がスタートしました。シェフのお料理は、牡蠣やセリ、曲がりネギといった冬の宮城を代表する旬の魚介・野菜の他、昨年デビューした宮城米「だて正夢」やA5ランクの高級和牛「仙台牛」など、宮城が誇るブランド食材もふんだんに使ったフレンチベースの創作料理です。
それぞれのお料理の提供の際には、シェフと生産者、ワイナリーから、食材やワインの特徴についてご説明を頂きました。
生産者は、牡蠣の生産者代表として宮城県漁業協同組合 石巻地区支所青年部顧問の江刺寿宏さん、そして仙台牛の生産者代表としてJAグループ肉牛「担い手」『仙台牛レボリューションズ』の小松正樹さんにお越しいただきました。若手生産者であるお二人は、元気いっぱいに自慢の食材をアピールされていました。
会場にお越しの皆さんは、パンフレットに掲載された「おすすめのペアリング」を見ながら様々なマリアージュにトライしたり、ワイナリーの方々と談笑し交流を深めたりと、思い思いに宮城の食とワインを楽しんでいらっしゃる様子でした。
参加者アンケートでは、「各ワイナリーの思いがよく伝わり、宮城の底力を感じた」、「どのワイナリーのワインも大変美味しかったし、お料理も予想よりボリュームがあり、ワインとの相性がよく、まさにマリアージュを感じた」、「宮城の食材もワインも新たな発見があり、周囲に勧めたいと思った」等、大変高い評価をいただきました。
今年度の交流会は、これで全て終了となります。今回提供したワインや宮城県産食材を使った加工品は、2月4日から2月7日にJR仙台駅構内にて開催される『新酒地酒と酒の肴まつり2019』でも販売されますので、ぜひお立ち寄りください。
写真
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