新潟県上越市で
個性心理學認定カウンセラーをしています。
梅澤マキコです。



息子とともに海へプールへ...夏を満喫中(^^)
わたしは泳げないので、息子の友だちからクロールの特訓を受けました(笑)
なかなかのスパルタです。



昔、親とか先生に
ダメ出しされたり、叱られたりしたポイントはありませんか?


私はたくさんあるんですが、
個性心理學を知ってから、
「そっか。お父さんから見ると、わたしはこんなところが心配だったのか。」
って他人目線の見方も分かりました。


それって
実は活かせる個性とくっついていたりします。

例えば
「言うことを聞かない子だと怒られた続けた」

「自分の意思をしっかり持った独立心旺盛な人」


「集団からはみ出しがちで、ダメ出しされてきた」

「枠にはまらない自由な発想の持ち主で、チャレンジできる人」


「人の和に加わらず独りぼっちでいたから、親に心配された」

「一人でもくもくと独創的な仕事ができる人」


純粋な子ども時代に叱られたポイントって、
知らず知らずに自分で出さないように、
押さえちゃったりしますよね。
でも、大人になってもそれだと苦しい。


そこを無理に押さえつけすぎると、
セットになってるせっかくの個性も充分には発揮しきれないかもしれません。


そんな自分の個性を、
両面から見て受け入れると、
そんな過去もOK!って思えます(^^)


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