引越ししてから何かを創作する余裕もなく、ただ日常を過ごしてたけど、友達がまた一人釧路からいなくなるという刹那い事がきっかけで、また絵を描いてみた。
自分の描いた絵を大事に玄関に飾っていてくれた事は、大袈裟じゃなく、涙が出る程嬉しかったから、またお別れに感謝と尊敬を込めて絵を描いてプレゼントしようと思い、描きました。
幸あれ!