ということで、
先日のお話ですが
冬休み最後の甥っ子とお出かけしました
昔住んでいた町を目指し走っていたら
大好物のリサイクルショップを発見★
ちょっと立ち寄ってみると
人生最後の興味事項であったバイオリンのセコハンが・・・
上達して人様にお聞かせしたりする訳ではないので
傷み少なく状態が良ければOKなのですが
どれも素晴らしく、
一番左のSUZUKI№280:定価数万円 → セコハン¥3980を抱え店を出ました
その後は懐かしい町並みを眺めてから、懐かしいお店でランチを楽しみ・・・
私が子供の頃に遊んだ懐かしい公園で甥っ子とボール&羽モノで汗をかき、、、
妹&甥っ子を送り届けてからは初のバイオリンを弾いてみました♪
・・・が
こんなに難しい楽器とは露ほども知らず
曇りガラスを引っかいたような奇異な音に
万平くんからはかなり不評な感じで、、、
40から始めたチェロとは比べ物にならない難易度の高さ
でも、
こんな小さな楽器が上級者が弾くとあれほどの音を奏でられるわけで
それが判っただけでも間違いなく¥3980の価値がある
この先
上達に向けて進むべきか?
インテリアに留めるべきか?
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