ということで、本日は仕事終了後、、、
昨日に続き懐かしのドライバーを打ってみました!
Titleist 975D 8.5度 Xシャフト
このシリーズはUSツアープロがほとんどメタルやチタンに切り替えた後も
頑なにパーシモン派だったデービス・ラブⅢが持ち替えたほど
当時のUSツアープロ使用率№1ではないかと記憶しております![]()
打感: 超~柔らか
球筋: まず左へは行かない
とても玄人好みのドライバーだと思います
中古ショップでは格安で見かけますが、、、
こんなDRが真っ直ぐ打てるようになったら
いつの間にか正しいスイングが身に付いているかも・・・!?
バロメーター:クラブとして時折打ってみると
現在の自分スイングが判別できて面白いです![]()
(フックフェイスのDRで真っ直ぐ打っている方がコレを打つと真右に飛びます)
追記
スイングを数字や角度で難しく考えるより、、、
プロがかつて信頼した「過去の名器」でスイングを創る
そんな手法は如何でしょうか!?
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