ということで、、、
何年前からでしょうか!?
大好き&得意だったパッティングに変調をきたし
この何年か悩んでました
パットの名人:芹澤信雄選手が、あのJumbo尾崎選手から
「お前は本当に難しいParパットを沈めるな~!」・・・と
Parパットの名人という有り難い「命名」を賜ってから
すべて入れなければならないのだとプレッシャーが掛り
その後パッティングの不調に陥ったと、その昔聞いたような・・・
僭越ながら、ボクも同じような過程でイップスを患いました
ゴルフは繊細なスポーツなので、本当に難しいですね
さて、
その後、長尺 中尺 スパイダーとカンフルを求め色々試しましたが
最終的に「イ」の付く病から脱却を果たしてくれたのは
「テークバックからヒットまでが余りにも速い・・・ような!?」、という
日頃は寡黙な友人からのアドバイス
そして、25年ほど前から所有してましたが、その存在を忘れていた
シンプル形状なコレとのコラボでした
シンプルな形状の道具は、余計な動作を求めず・・・
この何ラウンドかは長いパットの距離が合い始め
セカンドパットにおけるプレッシャーが減りました
また、2m前後のパッティングに迷いが生じません
外れたならそれはラインの読み違いなのだと。。。
納得のパッティングが続いてます![]()
その名の通り、NATURAL GOLFを地で歩めるパター
実は、フェース幅とグリップ幅が同じなんです![]()
複雑な形状では不可能な左打ちのタップインも容易!
=レフティーさんもそのまま使えるというパターです
このように並べても、フェース&グリップ幅が同じゆえ
スッキリ並べることが出来るんです
「シンメトリー:グッドデザイン」![]()
コレに惹かれる理由が、実はシンメトリーなのだと最近思います![]()
アッ、一番左はオリジナルではないグリップに交換されてます
いくら安いからといっても、こんなに集めちゃって入れ込み過ぎじゃないの!?![]()
世界広しといえども、このパターを見つけたら入手してしまう変態は
ボクだけかと思っていたら、、、
お会いしたことも無いのに、ネットを通じて直接感染してしまった
こんな方
がいらっしゃるんですよね ![]()
ロフトが何度だと転がりが良いetc、、、色々言われてますが・・・
球を転がすだけの道具&入れば地面に対して「直角」でも良いじゃない![]()
ハイ!
2012年:「グッドデザイン:パター賞」を勝手に授与させて頂きます![]()
追記
実は、センターシャフトパターの元祖的存在かもしれません![]()
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