早朝スルーの難点 | 気絶するほど悩ましい・・・ゴルフ

気絶するほど悩ましい・・・ゴルフ

ヴィンテージクラブはもう通用しないのか!?
自身を実験台として気絶するほど悩ましいアマチュア競技ゴルフに挑戦中☆
またこれまでの人生で培ったGuitar&Music&Car&料理etc綴ってます

2017.2022.2023年 クラブ選手権優勝★

ということで、旧軽散歩から戻ると皆で口裏を合わせたようにお昼寝Time

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先ほど肌寒くて目が覚めました (笑)



さて、前ブログに書いたように不慣れな4時起きでの早朝スルーラウンドは

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色々な意味で難しいラウンドでした


まずは、スタートしてからハーフ終了までグリーンが朝露に濡れていて

ボールが転がりません

感覚的には雨中でのラウンドに近い感覚ですが、あるホールからコースの方が

朝露を除いてくれるので急にグリーンが速くなります

アジャスト能力が低いので、危うく「イ」の付く病が出そうになりました(^^;;


また、思いの外ラフが濃く深く、此処にボールが有るんですが判りますか?!

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カメラを近づけると

photo:06



こんな感じです (^^;;


それで、、、

前組ですがNo.1のティーショットから拝見してましたがほとんどがチョロなんです

ですからティーショット以降ほとんどがラフに捕まり毎回球探しで待たされます

ちょっと飛んだかな~と少し左右に曲がるとまたまたラフで球探し (-_-#)

この時期はそれなりの方もセルフでプレーされる訳ですから。。。

少しラフを刈っておかないと全体の進行にもかなり支障をきたしますので

コース側も少し設定を考えて欲しいと感じた早朝スルーラウンドで御座いました


追記
前組の方はクラブもラフに置き忘れてたので途中でお届け致しました (苦笑)

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