なんとも清々しい陽気ですね!
本日も普通に仕事ですが、通りがかりに某セコハンスポーツ屋さんに立ち寄ると
自分がテニスをする際は「これしか考えられない」ラケットがなんと2本も・・・★
トッププロの愛した名器:HEAD PRESTIGE TOUR600
今では主流の通称:デカラケとは一線を画すこのラケットは面も小さいのですが
そのせいか、空気抵抗が少なく振り抜きがシャープなんです
ちなみに家にはコレが2本あるので、当然ながら買いませんでしたけど(苦笑)
また小さ目の真芯で捕えた際の感触は何ものにも変え難いモノがあります
最近ではゴルフもテニスも易しさを謳う道具は手っ取り早く芯が大きくなる
道具の大型化を前面に打ち出してますが、果たしてそうなのか?!
芯で捕える確立を高めるべく再現性の高い正しいスイングを身に付けることが
最優先なのではと、、、今更ながら思います
某ブロガーさんの記事で自分が昨夜の記事にリンクした大型ヘッドの難点と似て
大きい事が良いとは限らないと書かれてましたが芯の大きさよりスイング中の
空気抵抗による弊害って「振る道具」ならスグに体感できちゃいますから
それによってスピード自体が落ちるのも勿体無い話です
アッ。。。自分のは「古道具」でした ^^;
今日のランチはお気に入り店で日替わりの焼肉定食¥630
とにかく量が多かったので、腹中に抵抗は増えましたが満足感は一杯(^-^)/
仕事がペースダウンしないように気をつけなくちゃ(苦笑)
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