本日は日中気温もさほど上がらず、涼しい1日でした
仕事終了後はレンジへGo~
最近では市販のアイアンが4鉄とか5鉄から、、、
私がゴルフを始めた頃とは様相が異なる状況で、ロフトが21度や24度のクラブを
仕事終了後はレンジへGo~
最近では市販のアイアンが4鉄とか5鉄から、、、
私がゴルフを始めた頃とは様相が異なる状況で、ロフトが21度や24度のクラブを
ウッドから揃えるプレーヤーを見かけますが、それは難しくなるロングアイアンを抜き
比較的易しく上がるウッドでコース攻略するには最適な選択だと思います
自分は打てるまで2アイアンをバッグに挿したいタイプの
古い人間なので、少なくとも未だに3アイアンは同伴してます
前置きが長くなりましたが今宵はミドルアイアンの打ち比べ
自分は打てるまで2アイアンをバッグに挿したいタイプの
古い人間なので、少なくとも未だに3アイアンは同伴してます
前置きが長くなりましたが今宵はミドルアイアンの打ち比べ

右から、現在のマッスルの原型とも言われている
BEN HOGAN PERSONAL
そしてそれを元にJUMBO尾崎が作り出したMTNⅢ Limited Edition
また、通称:赤TOPと呼ばれたスポルディングの名器を元に
所ジョージ氏が監修して現代に蘇ったKELLYアイアン
ミドルアイアン=6鉄 勝手にそう思ってます
その名の通り、真ん中のアイアン
難しくも無く、、、易しくも無い
そんなアイアン達を交互に打つと、たまたま似ているカテゴリーのモノ達の
成せる結果なのか距離も弾道も大差ない結果で・・・

自身が所有するアイアン達なので、シャフトはそれぞれ
APEX4 プレシジョン6・0 DG-S200と異なるものの
それなりに打ててしまう器用貧乏が良いのか悪いのか
こんな調子なので上手くならないんですね、、、きっと
どんな道具も、大ダフリや酷いトップというスイングならば
易しいと呼ばれる道具でも性能を発揮できないと思う訳で、、、
打てる間は使い続けたい・・・
そんな想いが更に募った今宵のレンジでした
ところで、今から約20年前GOLF・PRIDEから発売されたHI TACKという
このグリップですが20年経ているのに未だペタペタと吸い付くような感触が残り
交換の必要を全く感じませんが、残念ながら現在では販売されておりません

当時のコピーは永久に続くグリップ力 確か・・・
F1のタイヤと同じゴムで造られたというこの逸品
当時、他メーカーからも似たような商品が発売されましたが
長持ちし過ぎて次の需要が生まれず、儲からないので製造を
止めちゃったのでしょうか!?
残念です
本日のランチはお気に入りのBONにてガッツリと頂きました
大きなロースとコロッケ2個&大盛りキャベツで¥730

いつ訪れても期待を裏切らない素敵な隠れ名店です
Posted by char コメント(4)