昨夜はいつもより早目に就寝したせいか、今朝はスッキリと目覚めました
そこから小一時間クルマで移動、森のサーキットへG0~
色々と比較しながら、、、
電子デバイス(横滑り防止装置)の介入もクルマの剛性、また駆動により異なります
直線ダッシュ&スラローム、緊急回避など様々なシチュエーションが想定され
それを繰り返してますが、車種によってはヤバイ挙動を見せることも。。。
とあるメーカーがキャッチフレーズとして使った「タイヤは命を載せている」
これは通常のタイヤがパンク=空気が抜けた状態
そして、パンクしてもタイヤがペタンコにならないランフラットタイヤの場合
高速道路上でパンクした場合、この差は大きいですね~
最新のゴルフ道具事情も、実際の芝上ではこのような差があるのかしら?!
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