昨日の富士カントリーは、1年振りのマイスターAn氏とのラウンドとは先般も書きました。
また、今年のAn選手の活躍&戦績も差障りの無い範囲で以前のブログでも掲載しました。
たまにレンジで拝見するAn氏の「球筋&スウィング」は強く、歯切れよく、やはりそこを通る者の足を止めさせます。
今年の競技全てを終えたばかりのAn選手、
昨日は朝からリラックスした、いや、、、、
「競技から開放された楽しいゴルフを楽しみたいんだ!」
そんな雰囲気が伝わって参りました。
行きの車中、富士カンは初めてと聞き少し驚いたが出だしから余裕でパーセーブを続ける。
ドライバー平均飛距離は約310yでしょうか?
INの320yPar4でAn氏のティーショットはグリーンの左奥。
彼は謙遜して「カート道で跳ねたのでしょう!」と。。。。
492y par5では3人がバーディーを獲ったホールでしたが
セカンド地点、私が残り200yを2Iでグリーン右に外す。
An選手は8Iでピン右、5mのイーグルチャンス!
全てにおいて、昨年よりスケールが違った。
飛ばすゴルファーはいる。たくさんいる。
でも300y先を、まるでアプローチするかの如くショットを
放つゴルファーは、そう身近には居ないだろう。
同伴のマスター夫妻も別格のゴルフを間近に観れて
また、今年のAn選手の活躍&戦績も差障りの無い範囲で以前のブログでも掲載しました。
たまにレンジで拝見するAn氏の「球筋&スウィング」は強く、歯切れよく、やはりそこを通る者の足を止めさせます。
今年の競技全てを終えたばかりのAn選手、
昨日は朝からリラックスした、いや、、、、
「競技から開放された楽しいゴルフを楽しみたいんだ!」
そんな雰囲気が伝わって参りました。
行きの車中、富士カンは初めてと聞き少し驚いたが出だしから余裕でパーセーブを続ける。
ドライバー平均飛距離は約310yでしょうか?
INの320yPar4でAn氏のティーショットはグリーンの左奥。
彼は謙遜して「カート道で跳ねたのでしょう!」と。。。。
492y par5では3人がバーディーを獲ったホールでしたが
セカンド地点、私が残り200yを2Iでグリーン右に外す。
An選手は8Iでピン右、5mのイーグルチャンス!
全てにおいて、昨年よりスケールが違った。
飛ばすゴルファーはいる。たくさんいる。
でも300y先を、まるでアプローチするかの如くショットを
放つゴルファーは、そう身近には居ないだろう。
同伴のマスター夫妻も別格のゴルフを間近に観れて
「まるでTV中継を観てる
みたいだな~!」
と珍しく興奮気味だった
par3のティーショットでもティーアップはしない。
ポンと球を置いてそのままティーショット。
グーンと伸びたショットはピン筋でOKバーディーに着ける。
色々と昨日のラウンドは思いが深く、やはり今晩中には書き切れないようです。
失礼、また明日につづく
PS
スコアだけ、お知らせしておきます。
と珍しく興奮気味だった
par3のティーショットでもティーアップはしない。
ポンと球を置いてそのままティーショット。
グーンと伸びたショットはピン筋でOKバーディーに着ける。
色々と昨日のラウンドは思いが深く、やはり今晩中には書き切れないようです。
失礼、また明日につづく
PS
スコアだけ、お知らせしておきます。

続編の件(くだり)
2008年10月15日(水)

Char An選手
Ben Hogan Personal ONE-OFFセルフカスタム
昨日の富士カントリー回想録
驚異的なゴルフを魅せてくれたAn選手
その魅惑の内容をアップしたいのですが仕事の斬れも悪く。。。。。
夜にアップしますね
Posted by char at コメント(2)