続:社会人アマ全国大会進出者の実力★ | 気絶するほど悩ましい・・・ゴルフ

気絶するほど悩ましい・・・ゴルフ

ヴィンテージクラブはもう通用しないのか!?
自身を実験台として気絶するほど悩ましいアマチュア競技ゴルフに挑戦中☆
またこれまでの人生で培ったGuitar&Music&Car&料理etc綴ってます

2017.2022.2023年 クラブ選手権優勝★

昨日の富士カントリーは、1年振りのマイスターAn氏とのラウンドとは先般も書きました。

また、今年のAn選手の活躍&戦績も差障りの無い範囲で以前のブログでも掲載しました。

たまにレンジで拝見するAn氏の「球筋&スウィング」は強く、歯切れよく、やはりそこを通る者の足を止めさせます。

今年の競技全てを終えたばかりのAn選手、

昨日は朝からリラックスした、いや、、、、

「競技から開放された楽しいゴルフを楽しみたいんだ!」

そんな雰囲気が伝わって参りました。


行きの車中、富士カンは初めてと聞き少し驚いたが出だしから余裕でパーセーブを続ける。

ドライバー平均飛距離は約310yでしょうか?

INの320yPar4でAn氏のティーショットはグリーンの左奥。

彼は謙遜して「カート道で跳ねたのでしょう!」と。。。。

492y par5では3人がバーディーを獲ったホールでしたが

セカンド地点、私が残り200yを2Iでグリーン右に外す。

An選手は8Iでピン右、5mのイーグルチャンス!

全てにおいて、昨年よりスケールが違った。


飛ばすゴルファーはいる。たくさんいる。

でも300y先を、まるでアプローチするかの如くショットを

放つゴルファーは、そう身近には居ないだろう。

同伴のマスター夫妻も別格のゴルフを間近に観れて


「まるでTV中継を観てる
 みたいだな~!」

と珍しく興奮気味だった

par3のティーショットでもティーアップはしない。

ポンと球を置いてそのままティーショット。

グーンと伸びたショットはピン筋でOKバーディーに着ける。




色々と昨日のラウンドは思いが深く、やはり今晩中には書き切れないようです。




失礼、また明日につづく




PS

スコアだけ、お知らせしておきます。











続編の件(くだり)

2008年10月15日(水)

         Char            An選手
      Ben Hogan Personal     ONE-OFFセルフカスタム

昨日の富士カントリー回想録


驚異的なゴルフを魅せてくれたAn選手


その魅惑の内容をアップしたいのですが仕事の斬れも悪く。。。。。


夜にアップしますね

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