本日から1週間の仕事が始まりましたが、昨日訪れたラウンドでの
軽い余韻に浸りながら過ごした1日でした
今更ながら「人は半分以上、気で生きているんだな、、、」と感じた10月12日
さて、10月10日 仕事終了後はそのまま山荘へGo~
到着後は翌日のラウンドに備え、本来は早く休むべきでしたが、、、
買い置きの少なかったビールもすぐに底を着き、これに手を伸ばしてしまい、、、
予定では6:00出発の予定が、目覚めた時間が6:30・・・
片付けもそこそこ、、、俄かレーサーへと扮して榛名の森へFast Drive

途中、クルマが焦げ臭かったですが・・・何とか間に合いました
さて、2回目のお邪魔となった「榛名の森CC」
あくまでも、全日本パブリックシニア選手権:練習ラウンドのお供ですから
自分は「黒子」に徹し、PlayFastを心掛けながらニクラウスとの対話を
楽しもうと決めていたラウンドでした
romi選手&Friendは、そのレンラン目的を果たすべくお試しをしながらコースと対話
自分はニクラウスのアイアンを携えて、ニクラウス設計のコースと対話
昭和ノスタルジーゴルファーにとって自己満足的:最高のラウンドでした
この1枚を観ただけで特徴的な印象のコース
入念なレンランで秘策!?を練り、本番でのご活躍も祈りたいromi選手
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アドレスでのスクエアな両肩が羨ましいです
ラウンド後、その自分が持ち出したアイアン:ミュアフィールドから派生した
お話は前記事に書きましたが、その帰りがけもう一度此処へ訪れたいという
気持ちも込めて、半ばジョークでこう叫んでみました
「Jack is Back!」
これは1986年にニクラウスがマスターズにおいて46歳で最後の優勝を飾った際
パトロン達がこれを叫びながらニクラウスを讃えた有名な一言ですが。。。
自分が不意に放った一言に、外国人スタッフが
「Thank You~、We are waiting always!」
追記
昨年の昨日のブログ
↓
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