JapanOpenTennis観戦 | 気絶するほど悩ましい・・・ゴルフ

気絶するほど悩ましい・・・ゴルフ

ヴィンテージクラブはもう通用しないのか!?
自身を実験台として気絶するほど悩ましいアマチュア競技ゴルフに挑戦中☆
またこれまでの人生で培ったGuitar&Music&Car&料理etc綴ってます

2017.2022.2023年 クラブ選手権優勝★



本日も雨ですね。。。


ちょっと肌寒く、秋らしいといえばそうなんですが

来るべく大型台風18号へのプロローグなのでしょうか?

さて、昨日のブログにも書きましたテニストーナメント観戦

久々に世界トップレベルのテニスを堪能致しました!

スポーツにおいては全てそうですが、「名手の形」という


定石みたいなものがありますが、それぞれの選手に個性が在りつつも

ある部分において当然にして必然なる形

これを目の当たりにしながらの現代スピードテニス観戦でした。

球技において球を打つのは当たり前ですが、

かつて培ったスポーツを何かゴルフへと置き換えられないか?


以前、そんな疑問から感じた部分を再認識出来ました。

ラケットを振って球を打つ動作の中でテニスのサーブと

ゴルフのショットとは近い何かがあるのではないか。。。

サーブは唯一、自らが放つショットであり相手の球を打ち返すものではありません。

コーナーやセンターなどピンポイントをまだ誰も触っていない


ボールを自らがトスを上げ狙うもの。

その際、身体全体の筋肉を使いピンポイントを狙いますが

決してラケットフェースをターゲットに対して真っ直ぐに振る事はありません。


備考
その動作を行うと通称:羽子板サーブと呼ばれる打ち方になってしまいます


ターゲットに対して、ほぼ90度の角度に構え

身体のターンと同時に左へ放ち

また、ターゲットに対して安易に身体を開いてはいけない


改めて、ボールとの最終接触点であるフェース面は

インパクト時において決して意識してはいけないのだと

再認識した、昨日のテニス観戦でした^_^;


昨晩の帰宅後、ケーブルTVのGaoraを着けると

お知り合いのアナウンサー:ツッチー土屋氏が

先ほどまで観戦していたゲームの実況放送をされてました(^_-)


結果を知っているので何となく眺めておりましたら







時折画面の端っこに、先程までそこに居た自分とMyシスターが

小さく映っていて・・・不思議な余韻に浸った夜でした^_^;


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