本日も普通に仕事でしたが、とにかく渋滞が酷く、、、
夕方金沢区から社へ戻るにあたり、横横道路→保土ヶ谷BP→東名高速で
通常なら50分ほどの所要時間なのですが、その保土ヶ谷BPがまったく動かず
痺れを切らして横浜新道を下り、新しく開通した原宿交差点の立体交差を抜けるも
今日のような異常とも言える交通量では為す術も無く・・・
かなりの時間を掛けて帰社した12月18日(土)でした
毎年のことですが師走の仕事は終ってみないと判らない厳しい日々が続きますが
週明けの月曜は大事なラウンドが控えているのでそんな仕事が終った今宵も
レンジへGo~
1カゴ65球を消化いたしました
今宵の課題は「遅めの体重移動」
ボールを打つまでの大事な段階である、飛球線に対して右側の世界☆
ここでボールの行方の9割5部が決まると信じて疑いません
調子が良い時も悪い時もですが、此処がついつい蔑ろに成りがちなので
テークバックからインパクトまでの大事な部分である右側だけが毎回同じ動きを
反芻することだけ注意したら絶好調☆
芝の上でもコレが出来れば最高ですが、如何なものでしょうか!?(笑)
自身最大飛距離を体感しているNEXGEN ND001
またお友達のやきそばパンZさん一押しのFT-3 TOUR
交互に打ちながら、その弾道や打感の違いを楽しみながら寒くなってきた
レンジを後にしました
悲しいかな・・・何を打ってもそこそこの結果が得られるので、器用貧乏なりに
コレでなくてはと言うエースに悩む此の頃ですが・・・
前記事にコメント頂いたエースアイアン;Ben Hogan Personalのロフトですが・・・
改めて見ると数字の上でも最近のアイアンとは気絶するほどかけ離れています
でも7番で170y飛んだところで特に意味は無いわけで、狙ったポイントへ
ボールが確実に行けば良い訳です
例えそれが7番だろうと5番だろうとラウンドの際は関係無いのですが
Personalを打っていて気持ち良い理由が、この旧ロフトに有るのかも知れません
そう、今の道具と比べるとかなり寝ているので逆にソールに刻印された番手から
想像するに、もっと上がり易い訳です
でもいつもお邪魔するレンジやコースではロフトが異なるアイアン達を
持ち出しても150yはどれを持っていっても7番なのは何故なのでしょうか!?
昨年の今日のブログ
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