バレンタインデーも過ぎたので安心してチョコネタを・・・


その昔、かのナポレオンは「我にショコラあれば他の食いらず」と言ったとか?


私も彼に負けないくらいのチョコ好きですが、


好みはうるさいのです。


ミルク系はダメ!ビターじゃなくっちゃ!


なのに、森永のエンゼルパイだけはオッケーなのです。


でも、ブル○ンとかの、類似系はダメです。


なぜかって?中身の違いですかね。


他のは中にクリームが入っていますが、


エンゼルパイだけはマシュマロなのです。


ふんわりとしたあの食感がたまらないのです~。


今、大事に取っておいた最後の一つを食べ終わりました。


スタバのコーヒーに合うんだな、これが・・・。


さて、元気が出たところでひと仕事するかな。


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia
これはホワイト・デコレーション版です。


追伸

なんと、エンゼルパイは私と同い年なのですね。

パッケージの裏を見て初めて知りました。

これも何かの因縁???




Welcome to the Hotel ”Char”ifornia

このアルバムを初めて聴いたのは高校3年生のとき。


当時レコードは高校生には高価なもので、友だち同士貸し借りをしたり、カセットテープに録音したりしていた。


私はBeatlesにはまっていて、「いいぞイーグルス」という友だちの言葉も半信半疑だった。


録音してくれるという友だちに持って行ったカセットテープは一番下のグレード。

(カセットにもグレードがあったのだ)


「こんな安いカセットとかよ~。ったく~。」友だちが不満そうだったのを覚えている。


その後聞くたびにこのアルバムに惹かれるようになり、今では一番のお気に入りになっている。


当時のメンバーは、Don Henley, Glenn Frey, Joe Walsh, Randy Meiser, Don Felderの5人。


Eaglesの全盛期だと思っている。みんながいい味を出していた。


しかし、イーグルスを聞くようになったとき、イーグルスはすでに解散していた。


ソロとして来日した、JoeとRandyのコンサートには行き、そこにイーグルスを重ね合わせた。


そして、1994年、奇跡の復活!来日コンサートには3回も行った。


横浜アリーナの時には前から6列目の席が取れた。感激した。


新入生歓迎ライブで一度だけ、ドラムを叩きながらHotel Californiaを歌ったことがある。


しかも体育館で!


聞いていた人たちには申し訳ないが、Donになったようで気持ちよかった~。


今のイーグルスはDon Felderを解雇し、Timothy SchmitとJoe Walshを雇う形の4人構成になったと聞いた。(真偽のほどはわからない)


残念ながら、このメンバーでのイーグルスには魅力は感じない。別のバンドだと思う。


イーグルスの話題がのぼるたびに、やっぱり気になるが、


自分の心の中では、イーグルスは1995年で消滅してしまった。


できることなら、レコードが発表された1976年に行って、勢いに乗っていたイーグルスを見てみたいものだ。


当時のイーグルスにはここで会えるよ YouTube

受験に対して気後れしちゃっている人、


心臓バクバクの人、


いるみたいですね。


でもこれは当然です。誰だってそうです。


でも、あんまりこのままだと力が出せませんね。


何か心を落ち着かせるものがあるといいのですが。


私の場合は「白蛇」の出現を信じて寝るようにしています。


何かいいことがあると夢に白蛇が現れるのです。


現実に3回経験しています。


1回目は教員採用試験(某都道府県)に合格したとき。


2回目も教員採用試験(1回目とは違う某都道府県)に合格したとき。


3回目はオーストラリアへの派遣が決まったときです。


それ以来、不安な人には紙で作ってあげています。


それを夜、枕の下に置いて寝るのです。


今年もこれで中央大学に受かった人がいます。


3年前に作ってあげた子は立命館大学に合格しました。


不安で仕方がない人、


蛇にもすがりたい、いやいや、わらにもすがりたい人、


こんな稚拙なものでよければ作って差し上げます。


ブログを見たと言って、私のところまで来て下さいチョキ


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia



実は11月末日締切の懸賞論文に応募していました。


12,000字という結構な量を、


よくもまあ、あの忙しいときに書いたものです。


我ながら感心します。


今日通知が届きました。


やけに薄いので嫌な予感がしたのですが、


結果は・・・。


受験生が多いので、あえて○に入る文字は書きません。


でもわかるでしょ。


結構達成感があったんだけどなあ、うまくいかないねぇ。


コメントにはこう書いてありました。


「貴殿の論文は、着想、内容、方法等共感を呼ぶものがありましたが、


賞に該当するには至りませんでした。」


加えて、これからも英語教育に尽力せよという励ましを頂いたので、


これにめげずに再挑戦するつもりです!


なにごともやって見なきゃねチョキ


P.S.


私の結果とは裏腹に、


みんなからはいい知らせが届いていますニコニコ





"Isn't she lovely? Isn't she wonderful? ..."


Stevie Wonderが自分の娘アイシャのことを歌った楽曲です。


原題は"Isn't she lovely?"、邦題は「可愛いアイシャ」です。


1976年に発表されたアルバム"Songs In the Key of Life"に収められています。


昔から車の手入れをするときはいつこの歌を口ずさんでいます。


だって「可愛い愛車」だから。。。


でも、今日の主役は車ではなく第2の愛車、


知る人ぞ知る、


杉村商店のProgressive CX-203-24MTです。


20インチの小径車ながら24段変速の優れものです。


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia

パールホワイトのフレームに独特のスタイリング、


ほとんど一目惚れで手に入れました。


往復25キロの通勤に何度か使った他は


新小岩へパンを買いに行ったり、


銀座、秋葉原、お茶の水方面に足を伸ばしたり、


北は草加方面まで行ったりしています。


いくら変速があるとは言え、やはりコンパクトバイク、


一生懸命こいでもなかなか進みません。


総走行距離はまだ650キロ程度。


これから季節もよくなるので、


ぷらっとポタリングに出かけようかな。