じゃなくて、


Hay feverのお話です。


hayとは干し草のこと。

Make hay while the sun shines.
チャンス[好機]を物にする[逃さない]、善は急げ
などという慣用表現で使われることがある単語です。

次の例文は英辞郎からとったものです。

 

 We expect the boom to last for only six months, so we should make hay (while the sun shines).

  にわか景気は6カ月間しか続かないと思われるので、チャンスを逃さないようにしよう。


前振りが長くなりましたが、


この「干し草熱」を日本では「花粉症」と訳しています。


ここへ来てちょっとやられ気味です。


鼻が出て、目が赤くなりました。


みなさんは大丈夫ですか?

気になるあの人(昨日のブログ参照)に会いました。


今朝ランニングに行くと、


いつものように早足で歩いてらっしゃいました。


お元気そうでなにより。


ホッとひと安心。

いつも同じだとつまらないので、


スキンを変えてみました。


今までの松本城から一気にオーストラリアへひとっ飛び。


期間限定のウルルです。


そうそう、Amebaではブログのデザインをスキンと言います。


このウルルにも数々の思い出があります。


その思い出についてはまた改めて。

私はこうしてブログを書いているときも


仕事をしているときも


基本的にはiTunesを流しています。


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia

この画像は私のiTunesの状況を示しています。


見えますか?


11080項目、すなわち11080曲が入っています。


すべてを聞き終えるには流しっぱなしにしても約31日かかります。


昔はレコード、そしてCD、今やMP3です。


かつて持っているCDをすべてExcelを使って整理しようかと思ったことがあります。


断念してよかったと思います。


約41GBのハードディスクにすべてが収まります。


そして、愛用のiPod


を使えば持っているすべての音楽を持ち歩けるのですから。

みなさんにはこんな経験はありませんか?


いつも同じ電車に乗り合わせる、あの人、あの子。

どこに勤めているんだろう?

どこの学校かなぁ?


気づいたら目の前の席に座っていて、

びっくりしたり、ドキドキしたり・・・


私にも気になる人がいます。


その人とは朝のランニングで出会います。

5時半に行っても、6時半に行っても会うので、

きっと1時間以上歩いているのでしょう。


ネコ好きだということはわかっています。

のらネコに話しかけていましたから。


声をかけたことはありません。

「おはようございます!」と挨拶しようかと思いましたが、

いまさらねえ・・・。

第一、その人はいつも足下だけを見ていて、

なかなか目が合うことはありません。


年の頃は70前後でしょうか?

白髪をオールバックにしたおじいさんです。

小柄ですが、なかなかの早足です。


でもここ数日姿を見かけません。

風邪でもひいたのかなぁ?

もっとも今朝は雨だったしなぁ・・・。


気になります。